今回のシングル”君の名前”について
アルバムみたいな感じで、1,2,3曲と
聴いてもらいたい気持ちだそうです。
”つばさ”について
ちょっと、優しい気持ちで1曲作ってみようという
気持ちで作ったと言ってましたよ。
俵万智さんの詩集に、
「詩は私から生まれるのではなくて、
私と愛する誰かの間に生まれる」と書いてあって
杏里さんはそれを読んで、
「詩は”子供”のようだな」と感じたそうです。
そして”つばさ”がオンエアされ、
「雰囲気が暗い感じ」とつばさについて言ってました。
すると!突然、杏里さんのバッグから携帯が鳴って!
「失礼しました、、、、」(笑)
おもしろかったです。
”マスターと言わなくなったんですか”という
リスナーからのメールに、
「気まぐれで言ったり言わなかったりする」
と答えてました。確かにそんな感じですね。(笑)
脳内クイズ。
記憶のない暗闇とはなんでしょう?
リスナーからのメールでは、
”お母さんのお腹の中”という答えが多かったですね。
それに対して、杏里さんは
「ちょっと言わせていただければ、
(お母さんのお腹の中が)暗闇かどうか分からないよね」
「薄い肌色が漂っているかもしれない」とのこと。
そんなわけで答えは”睡眠”でした。
でも、MVAは”忘れ物”と答えた人でした。
そして最後にフリーライブの告知があって、
アコースティックな感じでやるって言ってましたよ。
行ける人がうらやましいです〜
杏里さんは、季節的に夏というのは今ぐらいが
ちょうどよくていいと思うそうです。
ブログをあんまり更新していないけど、反省はしてないそうです。
そんなに更新しようとは思わないそうです。
パソコンの前でおじぞうさんのようになって書いているそうですよ。
そして、床に座って書くそうです。
なんか目に浮かびますね。
写真のアップはできないのでマネージャーさんにやってもらう
と言ってました。
でも杏里さんは、白い紙に書くほうがわくわくするそうです。
”祈り”について。
「だれかも同じことを思ってるんじゃないかなと思って・・・」
不完全というか、答えがないことが曲にできて
よかったと思っているそうです。
「だれかが好きで、その時の自分の気持ちというのは
正解がないのでおもしろい」とのこと。
そして”祈り”がオンエアされました。
かわいらしい感じのアレンジを気に入っているそうですよ。
そして、杏里さんのお母さんがネイルアートに
こり始めたそうです。
来週はMVAの発表です。
マスターベリーアンサーの略です。
こんな感じで、できるだけオンエア直後に
レビューをアップしようと思っています。
今週からは自分のラジオで聞いています。
わたしのラジオはこれです。
わたしは最初、この歌を失恋ソングとは思いませんでした。
杏里さんが恋愛系の歌を書くというイメージがなかったので、
イメージが先行していました。
でもこの歌が失恋ソングと知ってから、改めてじっくり聞くと
すごく腑に落ちて、エンドレスで聞き続けました。
今まで杏里さんの歌を聞いて感じたことのない感覚です。
熊木杏里という人は基本的に自分のことを歌にすると思うので、
自分の体験が入っているのかなと思います。
下のサイトに熊木杏里さんのインタビュー記事が掲載されています。
写真も20枚もありますよ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4205171/
前に、夢のある喫茶店で杏里さんが、自分は目と目の間が
4.3センチ離れていると言っていたので、どうしても
まじまじと見てしまいます。(笑)
やっぱりちょっと離れているかも、、、、
ちなみにわたしは3.3センチでした。
YouTubeにキングレコードの公式チャンネルができました。
「君の名前」のPVがアップされてたので、URL載せときます。
(埋め込みはできない設定になってました。)
http://www.youtube.com/watch?v=goRVnSLxkGM
「a circus troupe」に収録されている熊木杏里さんの光という曲です。
一部ですがお聞きください。
このコンセプトアルバムを購入して聞いてみたい方は
こちらからどうぞ↓
【送料無料選択可!】映画『重力ピエロ』サウンドトラック「a circus troupe 〜Gravity’s Clow...
思っているそうですよ。
そして、お母さんに花柄の箸を買ってもらったそうです。
人から買ってもらった箸なら使うだろうと思って。
そんなお母さんが家で紅茶を飲むとき、紙コップだったりして。
ふと、もったいないじゃんと思ったそうです。
この”ふと”という力の入らない感じがいいと言ってました。
巨人VS阪神の試合を見に行ったときの話をしてくれて、
巨人の球団代表に会ったりして、そんな巨人に関する
怪しい感じ?はのちのち報告してくれるそうです。楽しみ!
そして!「ぼくらのあり方」をオンエアしてくれました!
これは、「降りてゆく生き方」という映画の主題歌で、
ふつうの映画館では上映していなくて、上映会が開かれる
場所で見た人だけが購入できるCDです。
それがオンエアされて聞けたのはとってもラッキーでした!
すごくいい曲!CDほしい〜よ!
リスナーのメールに答えて。
杏里さんのPCの壁紙は”青いんです”と言ってました。
つまり、基本設定のままだそうです。(笑)
携帯は高校ぐらいから番号とアドレスを変えていないそうで、
でも機種はたびたび変えるそうです。あきっぽいのでとのこと。
待ち受け画面はカレンダーだそうです。
それと、映画「重力ピエロ」のコンセプトアルバムに参加していて
渡辺善太郎さんの曲に詩を付けた「光」という歌を歌っているそうです。
”むずかしい歌だったなぁ”と言っていました。
脳内クイズは”車のベッドはなんでしょう?”です。
ひとつ買って、やった!と思うことによって自分を励ますそうです。
雑貨系は意味もなく買ってしまうとか。
駅ビルの中をぐるぐる回って買うそうです。
新曲「君の名前」について。
NHKのワンダーワンダーという番組のエンディングに使われています。
”ワンダーワンダー”という番組内での声も杏里さんが言っているそうです。
加工してあるので杏里さんのご家族も気づかなかったそうです。
ブログで写真を添付するのはマネージャーにやってもらっているそうで、
更新が遅いのはそのせいだとか。(笑)
男の人は地図とか歴史とか道とかが好きだなと思っているそうです。
杏里さんとしては歴史のことより、今日のくつはどうしようと思うそうです。
陽水さんの、事件より傘がないことが問題だという感覚に近いそうです。
自分もけっこう目先のことのほうを重視するタイプかも。
だから男友達少ないのかな?
あっ!女友達も少なかったっけ、、、、
今日から復活します。真面目にやるつもりです。
いきなりですが、ビッグニュースです。
なんと!ソフトボイスの皆さんが今日、インディーズとして
全国CDデビューします!
待望の初のオリジナル曲が全国発売です!
CDタイトルは『Pure Breath( ピュア ブレス)』
全4曲収録です。価格は\1890<税込み>
このCDの売上げの一部は、
日本肺基金(平成15年東京都知事認証)に寄付され、
呼吸器障害への社会的啓発、
呼吸器障害者の医療や生活の向上に用いられます。
購入はこちらからできます。
Soft Voice/Pure Breath(CD)
またはこちら!
Soft Voice インターネットショップ
みんなでソフトボイスの皆さんを応援しましょうね!
2月13日放送分のレビューです。お待たせしました〜
告白についての話。
「男の人ってあたって砕けろでしょ?
玉砕って言葉は40過ぎの男子のためにあるんじゃないかと
思いますが・・・・」との杏里さんの発言にスタッフ大爆笑!
杏里さんは「夢に出てきたんだぁ〜見たいな感じでポロッと
言っちゃう感じならいいけど、自分から好きですとは言えない」そうです。
今日の曲は”新しい私になって”
「フラれたことを、こういう内容だったって送ってくれたら曲作るから」
そして「”女友達”をテーマにしたエピソードがあったら送ってきてほしい」
とのことです。
リスナーからの「泣け歌ってありますか?」との質問があって
「悲しくて聴いたときの曲のほうが残るんだよね〜」
「陽水さんの”少年時代”が思い浮かばれますね」
8月は夢花火とか言われた瞬間にハァ〜みたいな、
涙が出るみたいな作用があるそうです。
確かに玉砕、何度もしてますね。
玉砕だけで済むならまだいいほうで
友達がドッと減る。
これはこたえます。
それでもあらゆるリスクを考えても
どうしても突撃したくなるときってあるんですよね。
これからも玉砕と減友を繰り返すのかな・・・・
悲しいけど、、、、ガンバリます。
【CD】新しい私になって/熊木杏里
登録してるsoftvoiceのメルマガに書いてありました。
皆さんも見てください!
こちらです⇒http://www.youtube.com/softvoice001
ライブ後の料理を待っているメンバー4人のコメントが楽しめます。
これからどんな動画がアップされていくのか楽しみですね!
名曲カントリーロードを榛名ふるさと祭りで歌ってくれました!
ハーモニーが綺麗過ぎます!
3月にライブハウスでのライブが決まりました。
雨道&Soft Voice ハモ♪ラボ vol.1 『開花宣言!』
2009.3.29(sun) 12:30 open/13:00 start/14:30 end
at ライブハウスTSP
ticket\2,000(要1drink)前売
\2,500(要1drink)当日
出演 Soft Voice、雨道 ※コラボあります!
主催 ハモ♪ラボ実行委員会 後援・FM西東京
※チケット発売は2月21日よりTSPにて予約発売
入場順:来場順
TSP 小平市鈴木町2-174 電話042-458-1111
(西武新宿線 花小金井駅徒歩5分)
http://members2.jcom.home.ne.jp/tsp-livehouse/
チケット予約のときにお目当てのアーティストは「Soft Voice」と
お伝えくださいとのことです。
ひゃー、1週遅れになってしまった!
2月6日放送分レビューです。
「あんまり自分の中にいろんなものを取り込むと苦しくなっちゃったり
するときもあるので、わたしも本読んだり詩集読んだりするときも
自分の中で、あっ、今読もうと思ったときじゃないと手を伸ばさないように
しているんですけどね。今日はちょっと1個、詩集をご紹介したいと
思います」と始まりました。
谷川俊太郎さんの詩集。
仲のいい40過ぎのヘアメイクさんから借りてきたそうです。
「はだか」という詩集。
「谷川さんの詩集を読むときはタイミングが大事で
いつでも手にとっていいわけではないような気がするんですよね」
ぜんぶひらがなの詩。
「ちゃんと呼吸が整っているときじゃないと、自分がちゃんと欲してる
何かが見つからないような気がして・・・・」
あんりこさんは「さよなら」「うそ」「きもち」「ひとり」という4編の詩を
朗読してくれました。
「読むのは緊張するね」と言いつつ。
「”ひとり”っていうのがわたしはすごい好きだったんですけどね」
と言ってました。
詩を読んでいる時の杏里さんの声は、少年のようだなと思いました。
脳内クイズ。
「言葉にするともうそうではなくなってしまうものは?」
正解は「沈黙」でした。
今月のクイズのお題は「いなくなったあとの寂しさとは?」です。
熊木杏里さんが朗読してくれた、
谷川俊太郎さんの詩集「はだか」を読んでみたい方は
こちらから入手できます。
⇒はだか
熊木杏里さん、さすがにジャケット撮影とかの前の日は
意外と眠れないそうです。
「緊張とかではなく、むくまないように飲み物を控えようとか
考えはじめて寝たりすると縛りが出てくるでしょ?
その縛りによって眠れなくなるんですよね」
寝ないどこうと思って、Wiiとかやりはじめて、ウォーリーやったりとかすると
「う〜ん、いい!できない!」とか思うと急に眠くなったりするそうです。
最後に、インフルエンザの話に戻って、
「皆さんもぜひインフルエンザには気をつけて、ほんでなんか
気を落とさないようにね。自分の好きなものが食べたいって
わがまま言ってもいいですから、その日だけは。
もうわたしなんかお父さんにわがまま言いっぱなしでしたからね。
せめてそれぐらいはという気持ちが回復に向かうんじゃないかね。
皆さん、元気で!」と締めくくりました。
インフルエンザにはなりたくないですよね。
2シーズン連続は嫌だぁ〜
気持ちに縛りがあると確かに眠れないですね。
寝なくちゃと思うとかえって寝れない。
気楽にちょっと横になるかとか思ったほうが
よく眠れるのかも・・・・
今日はもう寝ます。
っと、その前に新着情報です!
熊木杏里さんの「雨が空から離れたら」が
シングルカットされるようです。
発売日は4月8日で、カップリングはほかに2曲です。
アルバムとは違うシングルバージョンだそうです。
予約ができるようですので興味のある方は
こちらからどうぞ↓
【予約】熊木杏里/雨が空から離れたら
初めてなことに出会い、年末年始にかけてインフルエンザにかかって
おりました、辛かったぁ〜、と始まった今週の夢のある喫茶店。
「去年の12月28日だったかな、平熱が35度4分なんですよ。
なんか腰とか肩とかがちょっと蝕まれてる(漢字かけないですけどといいつつ)
じわじわっとした感じがあって、年末だし忘年会とか終わったし、
疲れたのかなと思ってた・・・・」
37度に熱が上がってきて、インフルエンザと思わなかったので
葛根湯を飲んでたそうです。
「29日の夜に、マンションの7階に住んでるんですけど、
非常ベルが夜中に鳴ったんですよ。いたずらかなと思ったんだけど
ずっと鳴り止まないから恐怖だなと思って、下にパジャマのまま
コート羽織って出てた・・・・」
エレベーターが使えなくなってたんで、階段下りてく時点で、3分の1ぐらい体が
ひやっという感じになりはじめたそうです。
「3階ぐらいまで降りたら下から煙が出てきて”けむりだぁ、こわっ!”と思って
下に出てて、聞き耳を立てて隣の人の話を聞いてたら、
なんか”7階からボヤがでたらしいんだよ”てことゆうんですよ」
「えっ、7階!うちやんけ!」という感じになって、
熱だったし、こんなボヤだし、こんな年末だし、どうして!という祈るような
気持ちでいたそうです。
結局、地下の食べ物屋さんの煙を感知しちゃった誤作動だったそうです。
「その日から熱が跳ね上がり、全速力でインフルエンザに向かって
39度6分ぐらいまで熱が上がった・・・・」
「お父さんしか東京に残ってなくて、お父さんでいいやと思って、
お父さん”で”ってなんだって感じなんですけど、
ごはんを作ってくれましたよ、本当にありがたかった。」
杏里さんはのどに膿がたまってしまったそうです。
おじいさんのお医者さんにのどを見てもらって膿を吸い取る作業をしてもらった時に
痛がるので「キミのためではなく、子供のために我慢して。うつしてしまうからね」
といわれた瞬間に、グッと我慢ができたそうです。
インフルエンザのときは選択肢がない、寝てるしかない。
日々どれだけ選べるところにいるかということを実感したそうです。
インフルエンザ、わたしもおととしかかりました。
しかもB型、お医者さんから”珍しいね!”と言われてしまいました。
辛いですよね・・・・わたしはリレンザ吸いましたよ。
おじいさんのお医者さんは杏里さんが子持ちだと思ったのかな?
と、ちょっと思いました。
杏里さんのマンションの人は、自分のマンションに熊木杏里が住んでる
ということを知ってるんだろうか?
パジャマにコートでは、ちょっと寒そうですね。
わたしも同じような経験があります。
住んでるところは高層アパートなんですけど、
本物の火事になって避難しました。
ものすごい煙で!あれは確かに恐怖を感じます。
今回は、レビューの続きがありますのでまた書きます。
今回は、杏里さんが完全な自分ごとですけどと言いつつ
「1月27日に27歳になります。ドキドキする〜」と始まりました。
杏里さんの目の前に、マヨネーズドロップスというあめがあるそうです。
マヨネーズを口に入れたときより、なんかマヨネーズ・・・・
「誕生日にはもらいたくない」
そして、27というのはどんな歳かという話になって
「自分の子供のときの27のイメージは”お母さん”、、、、やばいね」
「30がちらほら手を振ってる感じ」と言ってました。
杏里さんはマッサージによく行くそうで、
マッサージの人に「女の体は作り変えられるのよ」と言われたそうです。
「たぶん二十歳のころに比べると、だいぶ違う感じになってきてる気がする」
「自分の体はおもしろい。形が変わる」
「そんなことを考えてたら、思い出も作りかえられるなと思った」そうです。
「小さいころのエピソードとか、もしかしたらちがかったかも〜と思い出もなる」
「美化されるわけではないけど、作り変えちゃうときがあるなあ」と。
ここであんりこちゃんは小さいときのエピソードを話してくれました。
小3か小4のとき、お父さんがお腹がすいてて、
お父さんがカレーを作ったことがあったそうです。
そのときのお父さんは何時になくピリピリしてて、その時だけ異様に怖かった。
杏里さんは早くカレーをテーブルに持っていかなければという心境になって、
あまりの緊張に、カレーのお皿を柱にぶつけてじゅうたんにこぼしてしまった。
青いじゅうたんが黄色くなって、、、、、、
そのときお父さんが凄く怒って、なんでこんなに怒られるんだろうと思って
涙が出てきたそうです。
「だからカレーがあんまり好きじゃないんだけど、そのせいかもと思う」
でも杏里さん曰く、「話している間にも抜け落ちてる思い出があるかもしれない」
「お父さんが日曜日の朝にギターを弾いていたというエピソードが
プロフィールに載ってたりするんだけど、お父さんが日曜日の朝に
わたしよりも早く起きていたかどうかという謎が今、生まれている」のだそうです。
「(思い出を忘れないために)27歳から日記を付けてみよう」と言いつつ、
すぐに、「無理だな、ブログもそんなに書けないのに」とのこと。
今日の曲は”誕生日”
杏里さんは「モーツァルトと一緒の誕生日です」と言って、はしゃいでました。
杏里さんは、アナログな感じ、古い感じのものが
好きなんだと分かってきたそうです。
6時になったら6回なるような時計がいいなと思うそうです。
でも、生きるためにはすぐに時が分からなきゃいけないので
でっかいデジタル時計を買ったと言ってました。
インハーシューズという、キャメロン・ディアスが出てる映画を見たそうです。
「とっても泣ける。いい映画なので見てください」
ここで弟さんの話。
「弟のためだったら何でもできる、そんな勇気が出てくる存在だったりする」
小さいころ、弟さんが公園で絡まれていた時、
飛び出ていって、「何すんのよ!」とか言ったことがあるそうです。
杏里さんのおじいちゃんが毎回その話をするそうで。
「わりとそっけない姉弟なんですけど」といいつつ
慌しく脳内クイズをやって番組は終わりました。
確かに記憶ってだんだん曖昧になってきますよね。
だからこそ辛い思い出さえも時間が経つと懐かしく思えたりするのかも。
それにしても、
あんりこちゃんにカレーが嫌いになるようなトラウマがあったとは!
子供にはやさしくしなくちゃね。(わたしは独身で子供いませんが、、、)
インハーシューズって結構、前の映画だと思うけど
杏里さん、キャメロンのファンなのかな?DVDかなんかで見たんだろうな。
この番組って、結構取り留めないし、話もいろいろ飛びまくるんだけど
そこがほんとに喫茶店で雑談してるみたいでいいところだなと思います。
やっぱ20分は杏里さんには短すぎると思います。
わたしとしては、いつか熊木杏里さんに
マイラジのパーソナリティーになってほしいです。
毎週2時間くらい、じっくりしゃべってもらいたい気がします。
もちろん、夢のある喫茶店も好きですけどね。
熊木杏里さん、掃除機を買ったそうです。ちっちゃいやつ。
「完全なる掃除機ではなく、シャムネコぐらいの(シャムネコってなんだと言いつつ)
大きさのやつを買って、そいつが使い勝手がよくて、それで掃除してる」
物をじっと見て、パッと目を閉じると物や人の輪郭が見えるのが面白い・・・・
そんなことを考えながら、掃除しているそうです。
杏里さんは林家たい平さんの落語を生で聞いたことがあるそうです。
そして金比羅歌舞伎で市川海老蔵さんのを見たことがあると言ってました。
こういう世界があるんだと思って、歌舞伎の歌を作ったんだけど
今のところ、お蔵入りになっているそうです。
プレゼントで、中島みゆきさんの夜会に行ったそうです。
「表現がすごかった!母なるものを感じた。恐ろしいほどに迫力があった」
目隠しして歌うシーンがあって、生まれてくる子供のために歌う部分があって
すごくて涙が出そうになったそうです。
夜会を見て、杏里さんはいろいろなことを言う人がいるけど
あきらめないで進むべきだと思ったそうです。
中島みゆきさんはHBCラジオでバイトしてたことがあるそうです。
今日の曲”雨が空から離れたら”でした。
曲のあと、陽水さんとみゆきさんの比較をするあんりこちゃん。
陽水さんだと、ちょっと突き放されてる感じがある、
悲しいこと言ってるのに笑っちゃうようなことに変換する。
みゆきさんの場合は、かなり深刻なことをおっしゃってるなぁ、と。
ああ、違うな、と。
歌声はたくましい感じだけど、歌詞は優しいことをいっぱい言ってる。
傷つくのは優しいからなんだよ、と。
裏切る人よりいい。
”そうだな”と思っているそうです。
杏里さんは、お風呂で陽水さんを聞いているそうです。
”もりはなしょじょりん”(森・花・処女林って書くのでしょうか?)っていいな
と思うそうです。
いろんな人の曲もかけられたらいいなと思っているそうで、
陽水さんやみゆきさんの曲もかかるかも知れませんね。
熊木杏里さんの歌舞伎の歌、聞いてみたいですね!
ぜひ形にしてほしいものです。
誰かのコンサートに行ったりすると
なんかインスパイアされるものがあるんでしょうね。
わたしもコンサート行きたいな。
やっぱ、あんりこのがいいな!
あんりこちゃんの初恋の話などが見れますよ。
マスターの三四六さんについて知りたい方はこちらをどうぞ。
→三四六-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
あと、よかったらこちらもどうぞ。
熊木杏里さんはお友達の結婚式に行ってきたそうです。
一番仲がいい小学校中学校で親友だった彼女の結婚式で、
スピーチと歌を友人代表でやったのだそうです。
その彼女のだんなさんも同じ中学校でよく知っているとのこと。
3人で遊んでたときから、その2人はつきあってたそうです。
スピーチで何をしゃべっていいのか分からなくて、ライブツアーよりも
緊張して、ごはんがのどを通らなかったと言ってました。
昔の写真が紹介されて、ヤンキーみたいな自分の写真も
映し出されたそうです。
結局、「誕生日」と「やっぱり」の2曲を歌って、ほとんどしゃべれなかったようで。
そして、ちょっと疎外感を感じたそうです。
「中学の友達がダンスして楽しそうだった、いっしょに踊りたかった」
「しばらく結婚式には行きたくない、胸がいっぱいで・・・・」
26年たつと、友達が妊婦になっていたり、
「あの子がこんな仕事してるんだ」と思ったり。
それぞれに違ってきてて、
おんなじように生まれてスタートしてこんな風に違っていくんだなと・・・・
歌一曲できんじゃないかというくらい感慨深いものがあったそうです。
そして今日の曲は”青雲”でした。
自分の意気込みをこの曲が語っていると言ってました。
リスナーのメールで、
「夜中3時ごろ目がさめて眠れなさそうだったので、
ひとヒナタを聞きながら眠りに落ちました」というのがあって。
「眠れないということがないから、周りに眠れない人がいても
どうやって励ましたらいいか分からない」と言ってました。
眠れないときは頭のてっぺんのツボを押してあげるといいと
雑誌に書いてあって、杏里さんはお風呂に入るとそのツボを押すそうです。
眠れると信じて押すそうです。
「眠れないと言っている人は眠れないと思うから眠れないんだよね」
眠れない人をどうすれば寝かせられるのかが杏里さんの今のテーマだそうです。
そんな感じで取り留めなく番組はエンディングへと向かったのでした。
感慨深く感じるときって、確かに一曲すぐできそうな感じになりますよね。
わたしも一応シンガーソングライターやってるので共感できます。
最近あんまり曲作ってないなぁ〜
感慨深い思いに浸れるようなことに最近出会ってないのかな。
それにしてもマイラジと違って、夢のある喫茶店は20分しかないので
すぐ終わっちゃうんだよねぇ〜
番組の内容は今日の記事でほとんど網羅してます。
次回もお楽しみに!
またまた秘蔵映像です。
熊木杏里さんが長野のSBC(信越放送)で水曜深夜にやっている、
”346Bar”に出演した時の様子を4回にわたってご紹介していきます。
DJで歌手でもある三四六(さんしろうと読みます)さんがマスター(つまり司会)で、
ほんとに飲みながらトークを繰り広げます。
どうぞお楽しみください!
「マイラジ日記のその先は夢のある喫茶店レビュー」というタイトルです。
あるご親切な方のおかげで、北海道のHBCラジオで熊木杏里さんがやっている
「夢のある喫茶店」という番組をほぼ毎週聞けるようになったので、
番組を聞いてレビューを書いてみようと思いました。
以前に水曜マイラジを聞いて日記を書いていたように。
それに加え、あんりこさんの秘蔵映像などもご紹介していけたらと思っています。
もちろん今まで通り、直太朗さんやおかちゃんの情報やソフトボイス情報も
随時掲載していきます。
というわけで、さっそく1月2日の放送のレビューからいってみます。
杏里さんの2009年のテーマは「知る」だそうです。
「いろんなことを知りたいな。春までにどっか海外に行ってこようと思う」と言ってました。
リスナーからのメールを読みながら、折々にレアなコメントを入れてくれるのですが
それによると、「熊木家は家族のきずなが強い」、
それから「脱メタボとお父さんに言ってあげたい」そうです。
杏里さんの目の前には「エガちゃん」という名前の、
江頭2:50の絵が書いてあるウーロン茶が置いてあるそうです。
番組スタッフが置いたそうで、杏里さんは飲んでないとのことでした。
エガちゃんファンというわけではなさそうです。
杏里さんがだれかから聞いた話によると、元旦生まれの人が多いそうです。
それは、ほんとは2日に生まれたのに親が正月と一緒にして1月1日生まれということにして
届けを出した人がいるかららしいのです。
最後に、「脳内クイズ」というのを出題していました。
「言葉にしてしまったら、もうそうではなくなるものはなんでしょう?」という問題です。
う〜ん、「妄想」かな? ダジャレかよ!
新曲「こと」のPVです。
ラストまでくぎづけでした。
熊木杏里さん、女優でもいけるのではないでしょうか。
でも。あのラストシーン、、、、 このあとどうなっちゃうの!!
気になります。
皆さんもじっくりとご覧ください。
新曲の「こと」についてご紹介します。
2008年10月22日発売 熊木杏里 feat.清塚信也
piano:清塚信也(by the courtesy of WARNER MUSIC JAPAN)
映画「天国はまだ遠く」エンディングテーマ です。
原作:瀬尾まいこ
監督:長澤雅彦
出演:加藤ローサ、徳井義実(チュートリアル)
【CD】こと/誕生日/熊木杏里
11月5日に発売になったばかりの”くまあん”ちゃんのニューアルバム「ひとヒナタ」
【送料無料選択可!】ひとヒナタ [DVD付限定盤] / 熊木杏里
下記のサイトから購入できるようになっています。
↓ ↓ ↓ ↓
Soft voiceから伝えたい
CD−Rで作成されていて現在2枚出ています。
1.音楽CD−R 「童謡・唱歌メドレー・仰げば尊し」 ご要望により若干の追加増盤
2.『2008 Summer in 北海道(限定盤)』 「1、さくら2、Stand By Me 3、故郷」
こちらは200枚の限定版です。
わたしも昨日、2枚とも注文しました。早く聞いてみたいです。
ソフトボイスの最新YouTube動画をご紹介します。
10月19日に田無であったイベントの映像で、今回はAsakoさん以外の3人、
並び順で、Meguさん、Harukaさん、Mikiさんが「卒業写真」を歌っています。
こちらはジャズボーカリストの石川早苗さん(SANNYさん)と共演で、
「ふるさと」を歌っています。
すてきですね!
どうしてこの歌を選んだだろう?尋ねてみたいですね。
直太朗さんとさださん、そして坂崎幸之助さんのコラボによる、”掌”の動画です。
↓直太朗さんも参加している”さだのうた”というトリビュートアルバム
すごく明るくて前向きな歌詞と曲調ですね!
杏里さんも楽しそう!
ライブでもギターの弾き語りを披露してくれていますが、
PVの中でもギター、かき鳴らしてますね(笑)
映画「Happyダーツ」(11月全国劇場公開、出演:辺見えみり、佐藤仁美、加藤和樹、
新田恵利、森泉)の主題歌になっているこの曲は9月24日に発売になります。
楽しみですね!
【CD】モウイチド/熊木杏里
1曲目はアレンジバージョンで壮大な感じです。
2曲目は弾き語りバージョンで、1曲目とは歌い方を変えているようです。
今から予約可能です。楽しみですね!
見逃した人はここでどうぞ。
生きてることが辛いなら
やった!再登場です。
曲ごとに簡潔に書こうと思います。
1、四つの置時計
プロローグのような感じ。ラストにもう一度エピローグとして出てきます。
2、夕暮れの代弁者
ビッグバンド風の曲調の中に和のテイストも入っていて、
直太朗さんの感性の鋭さを感じました。
3、椅子
ロッカバラードという感じかな。ちょっと長く感じました。
4、スノウドロップ
とても情感あふれるメロディーと歌詞にやられました。逸品です。
5、風曜日
カントリー調のお気楽ソングですね。
6、花
すばらしいとしか言いようがない。
7、片足のポー
土曜日の嘘のような曲調。何をモチーフにしたのか知りたい。
8、遠い渚のラブソング
どうしても、彼女と一緒に行ったフィジーの思い出を歌にしたように思える。
9、太陽のにほひ
10、未来〜風の強い午後に生まれたソネット〜
11、バース@デイ〜ひとりぼっちの応援歌〜
この3曲はシングルと同じバージョンと思われる。
直太朗さんは、御徒町さんの書いた詞をもらって、
それに曲をつけながら微調整するそうです。
12、諸君
この曲が一番好きだな。車の中で聴いていると、
どうしてもいっしょになって熱唱してしまう。
ちょうど気持ちよくハモれるポイントがあるんですよね。
13、(reprise)
地球はほんの少しだけ楕円形をしているそうです。
とまあ、こんな感じです。
あんまり参考にならないかもしれませんが、、、、
★音楽ギフト券5000円分を1名様にプレゼント (応募締切は4月7日0時)★







