「現在、ニューアルバムの作成中、現在進行中なんですけど
いつも思うんだけど、自分の発している音楽とは
一体何なんだろう?
7年、8年やってますけど、いつも不思議だなあと
思ってしまいますね」と始まりました。
「集中して、いろいろ歌を歌ったり、
ライブをやったりしているからこそ思うのかも
しれないですけどね」
アレンジャーの住友さんが、
「私は、音楽は排泄といっしょ」と言っていたそうです。
ご飯を食べれば出るし、便秘の時にはできないそうです。
次に進むには、技術の先にあるものがないとダメだと。
「生まれてくるものは、体を通るものといっしょか」と、
杏里さんは思ったそうです。
「自分はどうなんだろう?」と。
杏里さんにとって、日記をつけるというのも
自分のことを歌とは違う部分で確認するためなんだそうです。
徳永英明さんのアルバムや歌ってすごいと思って、
そのアレンジャーの坂本さんに参加してもらっているそうです。
杏里さんの好きな映画で「PS アイラブユー」という映画の中の
「小さな祈り P,S アイラブユー」という曲がオンエアされました。
徳永英明/小さな祈り〜P.S.アイラブユー(初回限定盤)(DVD付)
「話は変わるんですが、また新たな漫画を
入手しまして・・・」
「ストロボ・エッジというマンガがいいんですよ」
「これまた泣けます。たぶん、自然に涙が出るポイントが
あると思います。可愛い絵の少女マンガですけどね。
学園モノです」とのこと。
それから「花言葉」もオンエアされました。
2曲のオンエアは珍しいですね。
「秋に発売になるニューアルバムの曲、歌詞、アレンジ
を楽しみにしてください」
体の、声の感じに気をつけながらがんばりたいと
言ってました。
脳内クイズ:海の振袖は何でしょう?
「イメージしたものを送ってきてください。
あえて、こんなのどうだ!という変化球お待ちしています」
とのことでした。
杏里さんはマンガ大好きなようですね。
わたしもかなり昔ですが、週間マーガレットを
毎週買ってた時期がありました。
少女マンガはいいですね。
「学生の皆さんは夏休みが終わるころですね。
こないだリハーサルで駄菓子大会みたいになって、
それを食べてるときは、なんか夏っぽかったですね。
どんな夏だよって感じですけど・・・」と始まりました。
「桜大根、おいしいよねぇ〜。
漬物じゃんという感じですけど。
あれを食べてるとスラムダンクを思い出してしまうんですよね」
名前が杏里なんで、あんず製品が結構すきだと言ってましたよ。
「アルバムに向けて、ライブあり、リハーサルもしてるんですが、
体が大事だな、と。
フェスのときに過呼吸みたいになって、手が痺れるとかなって。
体というものが、とても敏感に繊細に反応してるんだな、と。
整体に行こうと思ってるんですけど、足首をさわっただけで
アゴが矯正されたという話を聴いて、すごいな、と」
「他人が痛いところじゃないところが痛いと嬉しかったりする。
変な感じですけど」
「猫背をやめようと思っています。さすがに歌ってるときに
首のところが痺れたりしたら心配かけるから」
「朝ごはんを食べたほうがいいと、徹子の部屋で
なんとか先生が言ってた」とのこと。
量よりもいろんなものを食べたほうがいいとのこと。
「ライブの前には絶対食べようと。朝ごはんも食べてるし」
リクエストで、「夢のある喫茶店」がオンエア。
「この曲が出来たころから、この番組が、ってことですので
長いですよね。歴史のある番組ですよ」
シングルをすべてそろえ、コレクションが完成しましたという
メールに、嬉しい!とのこと。
「目の前にCDを並べてもらってあるけど、
これと同じ光景があるわけですよね」と言って喜んでました。
「ヨドバシカメラに行ったんですけど、
すごいおもしろいお兄さんがいて、
ゴールドカードにしませんか、みたいなキャンペーンを
やってて、完全に引っかかってしまって、
話術が凄かったんですよね。
お笑い芸人のはんにゃの白い顔のほうのような人で、
熊木杏里って名前を書いたときに、
あなたのことを知ってるような気がします、とか
言われて」そのカードに入会してしまったそうです。
「断れない話術だったんですよね、凄かった」
脳内クイズ。
「わたしの脳と一致しようじゃないかという試みなんですけど。
海の振袖はなんでしょう?ヒントはありません。
ちょっともうポニョの世界ですよね」
杏里さんにはちょっといろいろ心配させられますね。
過呼吸もそうだけど、断れないで入会させられたというのも。
それとマンガを見てないからかもしれませんが、
桜大根で、スラムダンクというのはなぜ?
猫背は簡単にはやめられないと思います。
すでに杏里さんのトレードマークでもありますし。
兎に角、体と、変なヤツには気をつけてほしいものです。
皆様、すみません、レビュー溜めちゃいました。順次アップします。
杏里さんは、百人一首が最近おもしろくて感動的だなと思っているそうです。
なんでも「ちはやふる」というマンガの影響だそうで。
今日の放送の中でも、「いいよなぁ〜」と言いながら
百人一首をいろいろと紹介していました。
「百人一首は理想とか、地に足が着いてない感じがあるんですよ」
そして、俵万智さんとの比較をしていました。
そして、リスナーからのリクエストに応えて
「my present」がオンエアされました。
「リクエストを送ってきてください」
マスターベリーアンサーというのは決して
脳内クイズだけのことではないと言ってました。
ブログで「・・・を読んでるよ」と書いたら、
千葉の男の子が紹介されてる本を読んでると
メールをくれて読まれました。
「基本的にわたしは厚さ2cmの本には手を伸ばさない」
「1cmの半分、1cm、かなぁ〜」と言ってました。(笑)
読みやすい本ばっかりだと思いますので、
紹介していきたいとのこと。
8月の脳内クイズは「海の振袖はなんでしょう?」です。
クラゲ〜かな、それともマンタ?
「さて、どうしてもですね、
覚える気のないことって覚えられないですね」
「気がないと人はだめなんですね。
気というものがはっきりしていないと
何をするにも通り過ぎてしまう。
何回も行っているところなのに道を覚えられない。
京都とか行った時には道を覚えるんですけどね」
「パソコンが壊れてしまったので
買おうと思ったんですけど・・・・」
「パソコンの操作が遅いから、次〜してくださいと
言われても、できない」
「非常に分かりにくくて、自分がPCに対して
深読みしてるだけなんだなと思って・・・・」
「こっちのファイルをこっちに持ってくるというとき
動かせばいいだけなんだ」
”夏休み”オンエア
スキンケア関連の話。
「調べてもらったら結構な数の模様が出てきて
これから(しみが)できる予備軍ですと言われ」
美白系のものと日焼け止めを買ったそうです。
「同年代の人よりは少ないそうで・・・・」
「しみが味になる人もいますしね」
「顔にポイントが出来てしまったらどうしよう〜
と思ったので、気をつけてますけどね」
今回も電波の入りが悪く、
確実に聞き取れたところだけご紹介しました。
次回は用事があって聴けないかもしれません。
夏休みというと日記を思い出しますけど、
この夏から日記を付けようと思って、
7月からもう始めているんですけどね、とのこと。
学生のときは「完全に思い出して書いてる感じでしたもんね」
長野に帰ると、お母さんの日記があって、それを読むそうです。
「字がわたしよりうまい」とか「くだりが自分より単純だ」
とか思うそうです。
杏里さんの部屋にポニョのカレンダーがあって、
月によって絵が違って、それによって気分が左右される
ことがあるそうです。
リスナーからのメールで、
もしかしてピアス開けましたか?というのがあって、
「耳に何かあるのっていいんじゃないかと
ふと思ったことがあって、開けましたよ」と言ってました。
「最初痛くって、片耳しか開けられなかったですよ」
さらにメールで、
吉田えり選手(女性のプロ野球選手)をご存知ですか?
彼女を見るたびにいつも、なぜか杏里さんに
似てると思うんです、というのがあって
遅刻王でよく怒られてるところが似てると思う、
というリスナーのメールに
「なんでわたしが遅刻王でよく怒られてることを知ってるんだ」
って言ってました。(笑)
「吉田えりさんに会いたいですね。チェックしてみよう」
そして、杏里さんは北海道に行って何がおいしかったですか
ときかれると、「ハンバーグです」と答えてしまうそうで
東京ではそう思うことはないそうです。
「君の名前」がオンエアされて、
リスナーのメールが読まれて、
高校のときによく通っていたラーメン屋さんの名前が、
杏里だったことに気づいたという内容で、
杏里さんは、自分と同姓同名の人は今のところ
いない、同じ響きの名前ってどんなだろう的なことを
言ってました。
スタッフが先程の吉田えりさん情報を仕入れたらしく、
「写真用意してもらいましたよ〜」
「吉田えりさん、健康的な、かわいらしいぃ〜」
「アンパンマンみたいなほっぺですね〜」
「今のだいじょうぶだったでしょうか〜」
そして、自分でも調べてみると言ってました。
7月の脳内クイズは、望まなくても叶うこと、です。
吉田えりさんのことをかなり気に入ったみたいですね。
わたしも前にスポーツニュースかなにかで見ましたが、
けっこうかわいいです。
最近よくメール読まれてるなぁ。
送ってみようかなと思い始めています。
「みなさん、食べてますか?」
何やら、夏はダイエットとか考えて、食べない人も
いるけれど、代謝の問題なので無理なダイエットは
しないようにという話をして、
「食べることイコール生きることです」と始まりました。
「わたしも夏だからといって、偏ったり食べなかったり
ではなくて、食べて健康に過ごそうと思う」とのこと。
「フリーペーパーをいろんなところで取ってきて、
よく読んでるんですけど・・・」
”よく食べる人が好きです”とか”食べてるところが好きです”
とか書いてあるそうです。
マッサージに行った後に、お茶を出してもらうことが
あるそうで、飲み方を教えてもらったとのこと。
鼻から息を吸って、肝臓が悪いとか言われたので
そのことをイメージして飲むということを意識して飲むと
ただ飲んでいるのと違うそうです。
「雰囲気が襲ってくるというか、味が後から後から・・・」
生きているものを取り込んでいるんだなと思うと、
よしっ!という感じになるそうです。
「命をいただきますということだな、っと」
杏里さんは長野の生まれなので、
おやきが食べたいなと思うとのこと。
「ああ、また食べたいなと思うわけですね」
レシピが知りたいと思っているそうです。
おばあちゃんの味。
そして、「君の名前」がオンエア。
「ジャケットも気に入っていて、なんか和風なんですね」
「和風を心掛けたわけじゃないんですが、
なんとなく和風・・・」と言ってました。
杏里さんは「強運の持ち主」という本を、
”私のことかな?”と思って買ったそうです。
今日は比較的よく聞こえました。よかったです。
おやきは店によって味が違うので、
好みに合う味に出会うことが大切だと思います。
わたしは長野市大岡のR19沿いにある
物産センターの中で売っている野沢菜のおやきが
好きですね。野沢菜としいたけが入っていておいしい〜
杏里さんも勧めてましたが、
夏バテしないようにしっかり食べましょうね。
ごめんなさい・・・・
オンエア当日は受信状況が大変悪く、
”いつか七夕”がオンエアされたことと、
最後に、”明日のフリーライブ来てください!”と言ってたのと
”メール、お葉書お待ちしています”と言ってたのしか
聞こえませんでした。
お詫びというのも変ですが、
5月17日に行なわれた熊木杏里さんの
東京競馬場でのミニライブの映像をご紹介します。
いやぁ〜うれしいです!
このブログに遊びに来てくださった方からの情報です。
杏里さんが 先週の「夢のある喫茶店」で、
脳内クイズの問題を言い忘れたとのことで、
「望まなくても叶うものは、何でしょう?」
という問題を今週は忘れずに出題していたそうです。
情報を寄せてくださった方、ありがとうございました!
今回のシングル”君の名前”について
アルバムみたいな感じで、1,2,3曲と
聴いてもらいたい気持ちだそうです。
”つばさ”について
ちょっと、優しい気持ちで1曲作ってみようという
気持ちで作ったと言ってましたよ。
俵万智さんの詩集に、
「詩は私から生まれるのではなくて、
私と愛する誰かの間に生まれる」と書いてあって
杏里さんはそれを読んで、
「詩は”子供”のようだな」と感じたそうです。
そして”つばさ”がオンエアされ、
「雰囲気が暗い感じ」とつばさについて言ってました。
すると!突然、杏里さんのバッグから携帯が鳴って!
「失礼しました、、、、」(笑)
おもしろかったです。
”マスターと言わなくなったんですか”という
リスナーからのメールに、
「気まぐれで言ったり言わなかったりする」
と答えてました。確かにそんな感じですね。(笑)
脳内クイズ。
記憶のない暗闇とはなんでしょう?
リスナーからのメールでは、
”お母さんのお腹の中”という答えが多かったですね。
それに対して、杏里さんは
「ちょっと言わせていただければ、
(お母さんのお腹の中が)暗闇かどうか分からないよね」
「薄い肌色が漂っているかもしれない」とのこと。
そんなわけで答えは”睡眠”でした。
でも、MVAは”忘れ物”と答えた人でした。
そして最後にフリーライブの告知があって、
アコースティックな感じでやるって言ってましたよ。
行ける人がうらやましいです〜
杏里さんは、季節的に夏というのは今ぐらいが
ちょうどよくていいと思うそうです。
ブログをあんまり更新していないけど、反省はしてないそうです。
そんなに更新しようとは思わないそうです。
パソコンの前でおじぞうさんのようになって書いているそうですよ。
そして、床に座って書くそうです。
なんか目に浮かびますね。
写真のアップはできないのでマネージャーさんにやってもらう
と言ってました。
でも杏里さんは、白い紙に書くほうがわくわくするそうです。
”祈り”について。
「だれかも同じことを思ってるんじゃないかなと思って・・・」
不完全というか、答えがないことが曲にできて
よかったと思っているそうです。
「だれかが好きで、その時の自分の気持ちというのは
正解がないのでおもしろい」とのこと。
そして”祈り”がオンエアされました。
かわいらしい感じのアレンジを気に入っているそうですよ。
そして、杏里さんのお母さんがネイルアートに
こり始めたそうです。
来週はMVAの発表です。
マスターベリーアンサーの略です。
こんな感じで、できるだけオンエア直後に
レビューをアップしようと思っています。
今週からは自分のラジオで聞いています。
わたしのラジオはこれです。
わたしは最初、この歌を失恋ソングとは思いませんでした。
杏里さんが恋愛系の歌を書くというイメージがなかったので、
イメージが先行していました。
でもこの歌が失恋ソングと知ってから、改めてじっくり聞くと
すごく腑に落ちて、エンドレスで聞き続けました。
今まで杏里さんの歌を聞いて感じたことのない感覚です。
熊木杏里という人は基本的に自分のことを歌にすると思うので、
自分の体験が入っているのかなと思います。
下のサイトに熊木杏里さんのインタビュー記事が掲載されています。
写真も20枚もありますよ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4205171/
前に、夢のある喫茶店で杏里さんが、自分は目と目の間が
4.3センチ離れていると言っていたので、どうしても
まじまじと見てしまいます。(笑)
やっぱりちょっと離れているかも、、、、
ちなみにわたしは3.3センチでした。
YouTubeにキングレコードの公式チャンネルができました。
「君の名前」のPVがアップされてたので、URL載せときます。
(埋め込みはできない設定になってました。)
http://www.youtube.com/watch?v=goRVnSLxkGM
「a circus troupe」に収録されている熊木杏里さんの光という曲です。
一部ですがお聞きください。
このコンセプトアルバムを購入して聞いてみたい方は
こちらからどうぞ↓
【送料無料選択可!】映画『重力ピエロ』サウンドトラック「a circus troupe 〜Gravity’s Clow...
思っているそうですよ。
そして、お母さんに花柄の箸を買ってもらったそうです。
人から買ってもらった箸なら使うだろうと思って。
そんなお母さんが家で紅茶を飲むとき、紙コップだったりして。
ふと、もったいないじゃんと思ったそうです。
この”ふと”という力の入らない感じがいいと言ってました。
巨人VS阪神の試合を見に行ったときの話をしてくれて、
巨人の球団代表に会ったりして、そんな巨人に関する
怪しい感じ?はのちのち報告してくれるそうです。楽しみ!
そして!「ぼくらのあり方」をオンエアしてくれました!
これは、「降りてゆく生き方」という映画の主題歌で、
ふつうの映画館では上映していなくて、上映会が開かれる
場所で見た人だけが購入できるCDです。
それがオンエアされて聞けたのはとってもラッキーでした!
すごくいい曲!CDほしい〜よ!
リスナーのメールに答えて。
杏里さんのPCの壁紙は”青いんです”と言ってました。
つまり、基本設定のままだそうです。(笑)
携帯は高校ぐらいから番号とアドレスを変えていないそうで、
でも機種はたびたび変えるそうです。あきっぽいのでとのこと。
待ち受け画面はカレンダーだそうです。
それと、映画「重力ピエロ」のコンセプトアルバムに参加していて
渡辺善太郎さんの曲に詩を付けた「光」という歌を歌っているそうです。
”むずかしい歌だったなぁ”と言っていました。
脳内クイズは”車のベッドはなんでしょう?”です。
ひとつ買って、やった!と思うことによって自分を励ますそうです。
雑貨系は意味もなく買ってしまうとか。
駅ビルの中をぐるぐる回って買うそうです。
新曲「君の名前」について。
NHKのワンダーワンダーという番組のエンディングに使われています。
”ワンダーワンダー”という番組内での声も杏里さんが言っているそうです。
加工してあるので杏里さんのご家族も気づかなかったそうです。
ブログで写真を添付するのはマネージャーにやってもらっているそうで、
更新が遅いのはそのせいだとか。(笑)
男の人は地図とか歴史とか道とかが好きだなと思っているそうです。
杏里さんとしては歴史のことより、今日のくつはどうしようと思うそうです。
陽水さんの、事件より傘がないことが問題だという感覚に近いそうです。
自分もけっこう目先のことのほうを重視するタイプかも。
だから男友達少ないのかな?
あっ!女友達も少なかったっけ、、、、
今日から復活します。真面目にやるつもりです。
いきなりですが、ビッグニュースです。
なんと!ソフトボイスの皆さんが今日、インディーズとして
全国CDデビューします!
待望の初のオリジナル曲が全国発売です!
CDタイトルは『Pure Breath( ピュア ブレス)』
全4曲収録です。価格は\1890<税込み>
このCDの売上げの一部は、
日本肺基金(平成15年東京都知事認証)に寄付され、
呼吸器障害への社会的啓発、
呼吸器障害者の医療や生活の向上に用いられます。
購入はこちらからできます。
Soft Voice/Pure Breath(CD)
またはこちら!
Soft Voice インターネットショップ
みんなでソフトボイスの皆さんを応援しましょうね!
2月13日放送分のレビューです。お待たせしました〜
告白についての話。
「男の人ってあたって砕けろでしょ?
玉砕って言葉は40過ぎの男子のためにあるんじゃないかと
思いますが・・・・」との杏里さんの発言にスタッフ大爆笑!
杏里さんは「夢に出てきたんだぁ〜見たいな感じでポロッと
言っちゃう感じならいいけど、自分から好きですとは言えない」そうです。
今日の曲は”新しい私になって”
「フラれたことを、こういう内容だったって送ってくれたら曲作るから」
そして「”女友達”をテーマにしたエピソードがあったら送ってきてほしい」
とのことです。
リスナーからの「泣け歌ってありますか?」との質問があって
「悲しくて聴いたときの曲のほうが残るんだよね〜」
「陽水さんの”少年時代”が思い浮かばれますね」
8月は夢花火とか言われた瞬間にハァ〜みたいな、
涙が出るみたいな作用があるそうです。
確かに玉砕、何度もしてますね。
玉砕だけで済むならまだいいほうで
友達がドッと減る。
これはこたえます。
それでもあらゆるリスクを考えても
どうしても突撃したくなるときってあるんですよね。
これからも玉砕と減友を繰り返すのかな・・・・
悲しいけど、、、、ガンバリます。
【CD】新しい私になって/熊木杏里
登録してるsoftvoiceのメルマガに書いてありました。
皆さんも見てください!
こちらです⇒http://www.youtube.com/softvoice001
ライブ後の料理を待っているメンバー4人のコメントが楽しめます。
これからどんな動画がアップされていくのか楽しみですね!
名曲カントリーロードを榛名ふるさと祭りで歌ってくれました!
ハーモニーが綺麗過ぎます!
3月にライブハウスでのライブが決まりました。
雨道&Soft Voice ハモ♪ラボ vol.1 『開花宣言!』
2009.3.29(sun) 12:30 open/13:00 start/14:30 end
at ライブハウスTSP
ticket\2,000(要1drink)前売
\2,500(要1drink)当日
出演 Soft Voice、雨道 ※コラボあります!
主催 ハモ♪ラボ実行委員会 後援・FM西東京
※チケット発売は2月21日よりTSPにて予約発売
入場順:来場順
TSP 小平市鈴木町2-174 電話042-458-1111
(西武新宿線 花小金井駅徒歩5分)
http://members2.jcom.home.ne.jp/tsp-livehouse/
チケット予約のときにお目当てのアーティストは「Soft Voice」と
お伝えくださいとのことです。
ひゃー、1週遅れになってしまった!
2月6日放送分レビューです。
「あんまり自分の中にいろんなものを取り込むと苦しくなっちゃったり
するときもあるので、わたしも本読んだり詩集読んだりするときも
自分の中で、あっ、今読もうと思ったときじゃないと手を伸ばさないように
しているんですけどね。今日はちょっと1個、詩集をご紹介したいと
思います」と始まりました。
谷川俊太郎さんの詩集。
仲のいい40過ぎのヘアメイクさんから借りてきたそうです。
「はだか」という詩集。
「谷川さんの詩集を読むときはタイミングが大事で
いつでも手にとっていいわけではないような気がするんですよね」
ぜんぶひらがなの詩。
「ちゃんと呼吸が整っているときじゃないと、自分がちゃんと欲してる
何かが見つからないような気がして・・・・」
あんりこさんは「さよなら」「うそ」「きもち」「ひとり」という4編の詩を
朗読してくれました。
「読むのは緊張するね」と言いつつ。
「”ひとり”っていうのがわたしはすごい好きだったんですけどね」
と言ってました。
詩を読んでいる時の杏里さんの声は、少年のようだなと思いました。
脳内クイズ。
「言葉にするともうそうではなくなってしまうものは?」
正解は「沈黙」でした。
今月のクイズのお題は「いなくなったあとの寂しさとは?」です。
熊木杏里さんが朗読してくれた、
谷川俊太郎さんの詩集「はだか」を読んでみたい方は
こちらから入手できます。
⇒はだか
熊木杏里さん、さすがにジャケット撮影とかの前の日は
意外と眠れないそうです。
「緊張とかではなく、むくまないように飲み物を控えようとか
考えはじめて寝たりすると縛りが出てくるでしょ?
その縛りによって眠れなくなるんですよね」
寝ないどこうと思って、Wiiとかやりはじめて、ウォーリーやったりとかすると
「う〜ん、いい!できない!」とか思うと急に眠くなったりするそうです。
最後に、インフルエンザの話に戻って、
「皆さんもぜひインフルエンザには気をつけて、ほんでなんか
気を落とさないようにね。自分の好きなものが食べたいって
わがまま言ってもいいですから、その日だけは。
もうわたしなんかお父さんにわがまま言いっぱなしでしたからね。
せめてそれぐらいはという気持ちが回復に向かうんじゃないかね。
皆さん、元気で!」と締めくくりました。
インフルエンザにはなりたくないですよね。
2シーズン連続は嫌だぁ〜
気持ちに縛りがあると確かに眠れないですね。
寝なくちゃと思うとかえって寝れない。
気楽にちょっと横になるかとか思ったほうが
よく眠れるのかも・・・・
今日はもう寝ます。
っと、その前に新着情報です!
熊木杏里さんの「雨が空から離れたら」が
シングルカットされるようです。
発売日は4月8日で、カップリングはほかに2曲です。
アルバムとは違うシングルバージョンだそうです。
予約ができるようですので興味のある方は
こちらからどうぞ↓
【予約】熊木杏里/雨が空から離れたら
初めてなことに出会い、年末年始にかけてインフルエンザにかかって
おりました、辛かったぁ〜、と始まった今週の夢のある喫茶店。
「去年の12月28日だったかな、平熱が35度4分なんですよ。
なんか腰とか肩とかがちょっと蝕まれてる(漢字かけないですけどといいつつ)
じわじわっとした感じがあって、年末だし忘年会とか終わったし、
疲れたのかなと思ってた・・・・」
37度に熱が上がってきて、インフルエンザと思わなかったので
葛根湯を飲んでたそうです。
「29日の夜に、マンションの7階に住んでるんですけど、
非常ベルが夜中に鳴ったんですよ。いたずらかなと思ったんだけど
ずっと鳴り止まないから恐怖だなと思って、下にパジャマのまま
コート羽織って出てた・・・・」
エレベーターが使えなくなってたんで、階段下りてく時点で、3分の1ぐらい体が
ひやっという感じになりはじめたそうです。
「3階ぐらいまで降りたら下から煙が出てきて”けむりだぁ、こわっ!”と思って
下に出てて、聞き耳を立てて隣の人の話を聞いてたら、
なんか”7階からボヤがでたらしいんだよ”てことゆうんですよ」
「えっ、7階!うちやんけ!」という感じになって、
熱だったし、こんなボヤだし、こんな年末だし、どうして!という祈るような
気持ちでいたそうです。
結局、地下の食べ物屋さんの煙を感知しちゃった誤作動だったそうです。
「その日から熱が跳ね上がり、全速力でインフルエンザに向かって
39度6分ぐらいまで熱が上がった・・・・」
「お父さんしか東京に残ってなくて、お父さんでいいやと思って、
お父さん”で”ってなんだって感じなんですけど、
ごはんを作ってくれましたよ、本当にありがたかった。」
杏里さんはのどに膿がたまってしまったそうです。
おじいさんのお医者さんにのどを見てもらって膿を吸い取る作業をしてもらった時に
痛がるので「キミのためではなく、子供のために我慢して。うつしてしまうからね」
といわれた瞬間に、グッと我慢ができたそうです。
インフルエンザのときは選択肢がない、寝てるしかない。
日々どれだけ選べるところにいるかということを実感したそうです。
インフルエンザ、わたしもおととしかかりました。
しかもB型、お医者さんから”珍しいね!”と言われてしまいました。
辛いですよね・・・・わたしはリレンザ吸いましたよ。
おじいさんのお医者さんは杏里さんが子持ちだと思ったのかな?
と、ちょっと思いました。
杏里さんのマンションの人は、自分のマンションに熊木杏里が住んでる
ということを知ってるんだろうか?
パジャマにコートでは、ちょっと寒そうですね。
わたしも同じような経験があります。
住んでるところは高層アパートなんですけど、
本物の火事になって避難しました。
ものすごい煙で!あれは確かに恐怖を感じます。
今回は、レビューの続きがありますのでまた書きます。
今回は、杏里さんが完全な自分ごとですけどと言いつつ
「1月27日に27歳になります。ドキドキする〜」と始まりました。
杏里さんの目の前に、マヨネーズドロップスというあめがあるそうです。
マヨネーズを口に入れたときより、なんかマヨネーズ・・・・
「誕生日にはもらいたくない」
そして、27というのはどんな歳かという話になって
「自分の子供のときの27のイメージは”お母さん”、、、、やばいね」
「30がちらほら手を振ってる感じ」と言ってました。
杏里さんはマッサージによく行くそうで、
マッサージの人に「女の体は作り変えられるのよ」と言われたそうです。
「たぶん二十歳のころに比べると、だいぶ違う感じになってきてる気がする」
「自分の体はおもしろい。形が変わる」
「そんなことを考えてたら、思い出も作りかえられるなと思った」そうです。
「小さいころのエピソードとか、もしかしたらちがかったかも〜と思い出もなる」
「美化されるわけではないけど、作り変えちゃうときがあるなあ」と。
ここであんりこちゃんは小さいときのエピソードを話してくれました。
小3か小4のとき、お父さんがお腹がすいてて、
お父さんがカレーを作ったことがあったそうです。
そのときのお父さんは何時になくピリピリしてて、その時だけ異様に怖かった。
杏里さんは早くカレーをテーブルに持っていかなければという心境になって、
あまりの緊張に、カレーのお皿を柱にぶつけてじゅうたんにこぼしてしまった。
青いじゅうたんが黄色くなって、、、、、、
そのときお父さんが凄く怒って、なんでこんなに怒られるんだろうと思って
涙が出てきたそうです。
「だからカレーがあんまり好きじゃないんだけど、そのせいかもと思う」
でも杏里さん曰く、「話している間にも抜け落ちてる思い出があるかもしれない」
「お父さんが日曜日の朝にギターを弾いていたというエピソードが
プロフィールに載ってたりするんだけど、お父さんが日曜日の朝に
わたしよりも早く起きていたかどうかという謎が今、生まれている」のだそうです。
「(思い出を忘れないために)27歳から日記を付けてみよう」と言いつつ、
すぐに、「無理だな、ブログもそんなに書けないのに」とのこと。
今日の曲は”誕生日”
杏里さんは「モーツァルトと一緒の誕生日です」と言って、はしゃいでました。
杏里さんは、アナログな感じ、古い感じのものが
好きなんだと分かってきたそうです。
6時になったら6回なるような時計がいいなと思うそうです。
でも、生きるためにはすぐに時が分からなきゃいけないので
でっかいデジタル時計を買ったと言ってました。
インハーシューズという、キャメロン・ディアスが出てる映画を見たそうです。
「とっても泣ける。いい映画なので見てください」
ここで弟さんの話。
「弟のためだったら何でもできる、そんな勇気が出てくる存在だったりする」
小さいころ、弟さんが公園で絡まれていた時、
飛び出ていって、「何すんのよ!」とか言ったことがあるそうです。
杏里さんのおじいちゃんが毎回その話をするそうで。
「わりとそっけない姉弟なんですけど」といいつつ
慌しく脳内クイズをやって番組は終わりました。
確かに記憶ってだんだん曖昧になってきますよね。
だからこそ辛い思い出さえも時間が経つと懐かしく思えたりするのかも。
それにしても、
あんりこちゃんにカレーが嫌いになるようなトラウマがあったとは!
子供にはやさしくしなくちゃね。(わたしは独身で子供いませんが、、、)
インハーシューズって結構、前の映画だと思うけど
杏里さん、キャメロンのファンなのかな?DVDかなんかで見たんだろうな。
この番組って、結構取り留めないし、話もいろいろ飛びまくるんだけど
そこがほんとに喫茶店で雑談してるみたいでいいところだなと思います。
やっぱ20分は杏里さんには短すぎると思います。
わたしとしては、いつか熊木杏里さんに
マイラジのパーソナリティーになってほしいです。
毎週2時間くらい、じっくりしゃべってもらいたい気がします。
もちろん、夢のある喫茶店も好きですけどね。
熊木杏里さん、掃除機を買ったそうです。ちっちゃいやつ。
「完全なる掃除機ではなく、シャムネコぐらいの(シャムネコってなんだと言いつつ)
大きさのやつを買って、そいつが使い勝手がよくて、それで掃除してる」
物をじっと見て、パッと目を閉じると物や人の輪郭が見えるのが面白い・・・・
そんなことを考えながら、掃除しているそうです。
杏里さんは林家たい平さんの落語を生で聞いたことがあるそうです。
そして金比羅歌舞伎で市川海老蔵さんのを見たことがあると言ってました。
こういう世界があるんだと思って、歌舞伎の歌を作ったんだけど
今のところ、お蔵入りになっているそうです。
プレゼントで、中島みゆきさんの夜会に行ったそうです。
「表現がすごかった!母なるものを感じた。恐ろしいほどに迫力があった」
目隠しして歌うシーンがあって、生まれてくる子供のために歌う部分があって
すごくて涙が出そうになったそうです。
夜会を見て、杏里さんはいろいろなことを言う人がいるけど
あきらめないで進むべきだと思ったそうです。
中島みゆきさんはHBCラジオでバイトしてたことがあるそうです。
今日の曲”雨が空から離れたら”でした。
曲のあと、陽水さんとみゆきさんの比較をするあんりこちゃん。
陽水さんだと、ちょっと突き放されてる感じがある、
悲しいこと言ってるのに笑っちゃうようなことに変換する。
みゆきさんの場合は、かなり深刻なことをおっしゃってるなぁ、と。
ああ、違うな、と。
歌声はたくましい感じだけど、歌詞は優しいことをいっぱい言ってる。
傷つくのは優しいからなんだよ、と。
裏切る人よりいい。
”そうだな”と思っているそうです。
杏里さんは、お風呂で陽水さんを聞いているそうです。
”もりはなしょじょりん”(森・花・処女林って書くのでしょうか?)っていいな
と思うそうです。
いろんな人の曲もかけられたらいいなと思っているそうで、
陽水さんやみゆきさんの曲もかかるかも知れませんね。
熊木杏里さんの歌舞伎の歌、聞いてみたいですね!
ぜひ形にしてほしいものです。
誰かのコンサートに行ったりすると
なんかインスパイアされるものがあるんでしょうね。
わたしもコンサート行きたいな。
やっぱ、あんりこのがいいな!
あんりこちゃんの初恋の話などが見れますよ。
マスターの三四六さんについて知りたい方はこちらをどうぞ。
→三四六-出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
あと、よかったらこちらもどうぞ。
熊木杏里さんはお友達の結婚式に行ってきたそうです。
一番仲がいい小学校中学校で親友だった彼女の結婚式で、
スピーチと歌を友人代表でやったのだそうです。
その彼女のだんなさんも同じ中学校でよく知っているとのこと。
3人で遊んでたときから、その2人はつきあってたそうです。
スピーチで何をしゃべっていいのか分からなくて、ライブツアーよりも
緊張して、ごはんがのどを通らなかったと言ってました。
昔の写真が紹介されて、ヤンキーみたいな自分の写真も
映し出されたそうです。
結局、「誕生日」と「やっぱり」の2曲を歌って、ほとんどしゃべれなかったようで。
そして、ちょっと疎外感を感じたそうです。
「中学の友達がダンスして楽しそうだった、いっしょに踊りたかった」
「しばらく結婚式には行きたくない、胸がいっぱいで・・・・」
26年たつと、友達が妊婦になっていたり、
「あの子がこんな仕事してるんだ」と思ったり。
それぞれに違ってきてて、
おんなじように生まれてスタートしてこんな風に違っていくんだなと・・・・
歌一曲できんじゃないかというくらい感慨深いものがあったそうです。
そして今日の曲は”青雲”でした。
自分の意気込みをこの曲が語っていると言ってました。
リスナーのメールで、
「夜中3時ごろ目がさめて眠れなさそうだったので、
ひとヒナタを聞きながら眠りに落ちました」というのがあって。
「眠れないということがないから、周りに眠れない人がいても
どうやって励ましたらいいか分からない」と言ってました。
眠れないときは頭のてっぺんのツボを押してあげるといいと
雑誌に書いてあって、杏里さんはお風呂に入るとそのツボを押すそうです。
眠れると信じて押すそうです。
「眠れないと言っている人は眠れないと思うから眠れないんだよね」
眠れない人をどうすれば寝かせられるのかが杏里さんの今のテーマだそうです。
そんな感じで取り留めなく番組はエンディングへと向かったのでした。
感慨深く感じるときって、確かに一曲すぐできそうな感じになりますよね。
わたしも一応シンガーソングライターやってるので共感できます。
最近あんまり曲作ってないなぁ〜
感慨深い思いに浸れるようなことに最近出会ってないのかな。
それにしてもマイラジと違って、夢のある喫茶店は20分しかないので
すぐ終わっちゃうんだよねぇ〜
番組の内容は今日の記事でほとんど網羅してます。
次回もお楽しみに!
またまた秘蔵映像です。
熊木杏里さんが長野のSBC(信越放送)で水曜深夜にやっている、
”346Bar”に出演した時の様子を4回にわたってご紹介していきます。
DJで歌手でもある三四六(さんしろうと読みます)さんがマスター(つまり司会)で、
ほんとに飲みながらトークを繰り広げます。
どうぞお楽しみください!
「マイラジ日記のその先は夢のある喫茶店レビュー」というタイトルです。
あるご親切な方のおかげで、北海道のHBCラジオで熊木杏里さんがやっている
「夢のある喫茶店」という番組をほぼ毎週聞けるようになったので、
番組を聞いてレビューを書いてみようと思いました。
以前に水曜マイラジを聞いて日記を書いていたように。
それに加え、あんりこさんの秘蔵映像などもご紹介していけたらと思っています。
もちろん今まで通り、直太朗さんやおかちゃんの情報やソフトボイス情報も
随時掲載していきます。
というわけで、さっそく1月2日の放送のレビューからいってみます。
杏里さんの2009年のテーマは「知る」だそうです。
「いろんなことを知りたいな。春までにどっか海外に行ってこようと思う」と言ってました。
リスナーからのメールを読みながら、折々にレアなコメントを入れてくれるのですが
それによると、「熊木家は家族のきずなが強い」、
それから「脱メタボとお父さんに言ってあげたい」そうです。
杏里さんの目の前には「エガちゃん」という名前の、
江頭2:50の絵が書いてあるウーロン茶が置いてあるそうです。
番組スタッフが置いたそうで、杏里さんは飲んでないとのことでした。
エガちゃんファンというわけではなさそうです。
杏里さんがだれかから聞いた話によると、元旦生まれの人が多いそうです。
それは、ほんとは2日に生まれたのに親が正月と一緒にして1月1日生まれということにして
届けを出した人がいるかららしいのです。
最後に、「脳内クイズ」というのを出題していました。
「言葉にしてしまったら、もうそうではなくなるものはなんでしょう?」という問題です。
う〜ん、「妄想」かな? ダジャレかよ!
新曲「こと」のPVです。
ラストまでくぎづけでした。
熊木杏里さん、女優でもいけるのではないでしょうか。
でも。あのラストシーン、、、、 このあとどうなっちゃうの!!
気になります。
皆さんもじっくりとご覧ください。
新曲の「こと」についてご紹介します。
2008年10月22日発売 熊木杏里 feat.清塚信也
piano:清塚信也(by the courtesy of WARNER MUSIC JAPAN)
映画「天国はまだ遠く」エンディングテーマ です。
原作:瀬尾まいこ
監督:長澤雅彦
出演:加藤ローサ、徳井義実(チュートリアル)
【CD】こと/誕生日/熊木杏里
11月5日に発売になったばかりの”くまあん”ちゃんのニューアルバム「ひとヒナタ」
【送料無料選択可!】ひとヒナタ [DVD付限定盤] / 熊木杏里
下記のサイトから購入できるようになっています。
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Soft voiceから伝えたい
CD−Rで作成されていて現在2枚出ています。
1.音楽CD−R 「童謡・唱歌メドレー・仰げば尊し」 ご要望により若干の追加増盤
2.『2008 Summer in 北海道(限定盤)』 「1、さくら2、Stand By Me 3、故郷」
こちらは200枚の限定版です。
わたしも昨日、2枚とも注文しました。早く聞いてみたいです。
ソフトボイスの最新YouTube動画をご紹介します。
10月19日に田無であったイベントの映像で、今回はAsakoさん以外の3人、
並び順で、Meguさん、Harukaさん、Mikiさんが「卒業写真」を歌っています。
こちらはジャズボーカリストの石川早苗さん(SANNYさん)と共演で、
「ふるさと」を歌っています。
すてきですね!






