奄美の島歌の歌唱法を習得された素晴らしいシンガーです。
アルバムが出たら絶対ゲットしようと思っているのですが、
彼の新曲が今月リリースになります。
その曲は”花”というタイトルで、
なんと!直太朗御徒町コンビによる楽曲です。
水曜マイラジで前に1回オンエアされたのですが、
そのときはいろんな事情があって自分の曲であることを言えなかった
と直太朗さんは言っていました。
そして改めてのオンエア・・・・
心にしみてくる歌声と楽曲、素敵でした。
直太朗さんはこの曲を通して、”中 孝介”というシンガーを
みんなに広めたいと思っていると言ってました。
確かに、この人はわたしも一押しです。
何日か前に、中さんがNHKのスタジオパークで”花”を
歌っているのをテレビで見ました。
そのときピアノ1台をバックに歌って、まるでさくら独唱のようだと
思ったのですが、直太朗さんの曲だったとは!
CDのバージョンとはまた違うしっとりとした感じで素晴らしかったです。
確か4月11日リリースだったと思うので、機会があったら
聞いてみてくださいね。
初めのほうはけっこう告知がたくさんありました。
中でも重要なのはマイラジの放送時間が来月から変更になることです。
夜0:00〜2:00までの2時間になります。
直太朗さんは今まで通り、水曜深夜の担当です。
この変更に直太朗さんはかなり喜んでましたね。
「やっと人間らしい生活ができる!」と言ってました。
確かにそうですよね、今までは夜中の3時までの放送で
終わって帰ってシャワー浴びて寝るのは、もう明け方でしょう。
ライブに支障がでるのではと内心案じていました。
歌手としての活動にとっても今回の変更はいいことだと思います。
それと、今までは聞けない地方の方もJ−WAVEの
インターネットラジオBrandnew−Jで聴けるようになります。
全世界放送ってことになりますね。
直太朗さんと御徒町さんは、きっとすごい炎でこげちゃったんだろうという
なんとも可愛らしい結論に落ち着いていました。
わたしが思うには、もしかしたら自衛隊の消防車だったのではないでしょうか?
前に、普通の乗用車なんだけどナンバープレートがヨーロッパの車みたいに
全部数字という車を見たことがあります。
凄く不思議だったんですが、後でそれが自衛隊の車だったことを知りました。
それより、わたしにとってカオスだったのは
直太朗さんが曲紹介をしたときに”HERE WE GO!"と言って
それに対しておかちゃん(御徒町氏)が”なさけねぇ〜”と叫んだことです。
なさけねえ〜って、曲紹介の仕方がベタすぎるってことなのでしょうか?
わたしにとっては謎でした。六本木カオスです。
「オレの方から言い出すのも、あれなんですけど、まあほんとに、
もう一回聞いてもらおうかな」
というわけで、新曲「未来〜風の強い午後に生まれたソネット」の
2回目のオンエアとなりました。
直太朗さん的には、始めのオンエアのときは初めての恥ずかしさから
ちゃんと曲への思い入れなどを紹介できず、ちゃかしてしまったので
後悔していたとのことで、もう一回聞いてもらいたいということでした。
でも、聞いていた限りでは2回目も結局おちゃらけた感じの
曲紹介になってしまって、無念さは晴らせたのかな?と思いましたが・・・・
まあなんにせよ、ファンとしては2回も聞けてラッキー!ってな感じです。
直太朗さんの”自分の番組”という感じでいいですね、こういうのって。
自由自在になるというか、なんか好きでした。
今日の放送はライブ直後ということもあって、
御徒町さんがアシスタントという名目で来てくれていました。
そして!新曲「未来〜風の強い午後に生まれたソネット」がオンエアされましたよ。
初めて聞いた印象は、”とっても爽やか”です。
4月5日に、この曲が主題歌になっている初雪の恋という映画の
試写会があって、そこに主演の宮崎あおいさんが来たり、
直太朗さんの主題歌生演奏があったりするそうです。
J−WAVEパスを持っている人と新規にパスを申請した人の中から
抽選で選ばれた人が試写会に招かれるのだそうです。
直太朗さんはJ−WAVEの意図をくんで、まるでジャパネットたかたの
社長さんのようにパスの宣伝をしていました。
御徒町さんはそれにつっこみを入れながら笑い転げていました。
最高におっもしろかったです。
ドキュメンタリーDVDを見るように渡したそうです。
それはカーペンターズの武道館ライブの様子のDVDなのだそうですが、
「sing」という曲を小学生の合唱隊といっしょに歌っているのです。
御徒町さんは”先越されてるぞ”的な感じで見せようと思ったようです。
話を聞いた限りでは、直太朗さんがライブでやっている
中学生との競演とはかなり趣の違うもののようです。
言うまでもなく、カーペンターズはとても素敵ですよね。
カレンさんの歌の趣を出せるシンガーはなかなかいないと思います。
「sing」ではありませんでしたが、カーペンターズの曲のオンエアされてました。
御徒町さんは髪型を坊主にしたそうです。
「朝起きたら、坊主になっていた」と言ってたそうです。
直太朗さんとはかなり親しそうでしたが、
このアーティストのことは正直知りませんでした。
ナオトさんはどうやら直太朗さんとは時々サッカーなどしているようです。
生歌を披露してくれたのですが、直太朗さんもティッシュBOXドラムと
口鼓で参加して盛りあがりました。
ナオトさんは今度、御徒町凧氏とイベントで競演するそうです。
御徒町さんの詩の朗読に合わせて、メロディを奏でるのだそうで
直太朗さんも「これは初耳だ!」と言っていました。
それに対してナオトさんは「初耳アワー!」と、
訳の分からない事を発していました。
「なおと」とひらがなで検索するとイベント情報に辿りつけるそうです。
自分のことを直太朗さんの立場に例えると「さくら前」と言ってました。
それにしても、インティライミとはどういう意味なのでしょうか?
やはり今回は録音ですね。
いつもなら必ずある、アナウンサーの梶山さんとの絡みがありませんでした。
録音なら録音とはっきり言っちゃったほうがいいと思うけどな。
しかも、いきなり凄くインパクトのある内容・・・・
まさに一発かましてくれました。
わたしの番組ブログへの書込みに対してはノーリアクションでしたが、
水曜マイラジブログの直太朗さんの写真のとなりに、
半身だけ写ってた女の人、もしかして今村ちゃんなのかも。
番組の内容はおいおい書きますね。
今週の水曜は北海道でライブのはずだから、もしかして録音だったのかも。
それはさておき、直太朗さんの新曲がいよいよ来週オンエアされますよ!
番組内でオンエア解禁です。
楽しみですね、必聴です。
その中にいつもロリ〜な感じの女の子が出てきます。
この間の放送で、その人が今村ちゃんというディレクターの人だ
ということを初めて知りました。
ちょっとビックリ!声優さんだとばかり思ってました。
そしてわたしは直太朗さんがこう言うのを聞き逃しませんでした。
「今村ちゃんの顔見たい方は、ブログにアップしておきますので・・・・」
ところが、写真がない!
本人が嫌がったのかな?
でも、見たかったな。あの声の主の顔を。
そのラジオドラマの継続を今村ちゃんが嫌がっている?卒業したい?という
話もあって、気になるところです。
思わず、水曜マイラジのブログにコメント書き込んでしまいました。
「今村ちゃんの写真は????」って・・・・
リアクション期待してます。
「未来-風の強い午後に生まれたソネット」というタイトルで、
宮崎あおいさん主演の日韓合作映画「初雪の恋」の主題歌です。
5月9日リリースになります。
番組の中で近い”未来”にいち早くオンエアになるそうです。
楽しみですね!もっとも、すでにライブツアーでは披露しているそうです。
直太朗さんは、この映画の30秒の予告編を見て、それだけでもう
ポロポロと泣いてしまったそうです。
そういえば、御徒町さんが来ていたときこんなことを言っていたのを
思い出しました。
「おまえ、この間泣いたな。馬鹿みたいに泣いてたな」
もしかしたら、この予告編を見て泣いたときのことだったのでしょうか?
それにしてもアーティストたるもの、このくらいの強い感受性が必要だと思います。
直太朗さんの心の琴線に触れたのですね。
わたしも感受性を磨いて、できるだけ多くの感動を味わって、
それを音楽で表現できるようでありたいと思ったのでした。
オンエアされました。やっぱりいいですね〜
直太朗さんはユーミンもいいけどハイファイセットのもいい!と言っていました。
まったく同感です。
この「卒業写真」に触発されて直太朗さんが作ったのが「高校3年生」
という歌だそうです。
この歌が直太朗さんが生まれてはじめて作った歌だということで、
もちろんオンエアされたのですが、これが生まれてはじめて作った歌とは
思えないほどいい歌だと思いました。
すばらしいメロディーラインです。
わたしも他の人の歌に触発されて曲を作るということはあります。
今日もテープで水曜マイラジを聞いて、「新曲作ろうかな」と
ちょっと思ったのでした。
今週のテーマはTHE 卒業。
あるリスナーが「自分はトイレで小をするとき、
服を全部脱がないとできないのを卒業したい」と送ってきた。
それを読んだ後、直太朗さんはなぜかおしっこ話で盛りあがって、
直太朗さんは家では小の方も座ってやっているということが判明しました。
まわりに飛び散って汚れるのが嫌だからだそうです。
レア情報でした。
直太朗さんがライブで富山に行ったとき、「富山ブラック」という名前の
ラーメンを食べたそうです。
名前の通り、スープが濃く、ごはんと一緒じゃないと食べられない感じだそうです。
「若干、もたれる感じ」と言いつつ、お勧めとのことでした。
わたしはラーメンは「塩」しか食べません。
塩ラーメン一筋です。
これからも貫こうと思っています。
でも、富山に行くことがあれば「富山ブラック」にも挑戦しようかな。
直太朗さんのブログにも書いてありましたが、
その携帯というのは、開くとグラグラしていて、電池BOXの蓋もないそうです。
番組スタッフの影の声で、昔の彼女の思い出が詰まっていて、
捨てられないのではという指摘があって、
「そういうのはないから」と直太朗さんは笑いながら応じていました。
わたしは最近でこそ要らないと思うものは思い切って捨てるようにしていますが、
それでも通販で買ったエクソサイズマシンの数々は未だに捨てられません。
特にステッパーみたいなので、踏み込むとクッとかかとが外側に向くヤツ。
名前は忘れました。
定価の半額ぐらいで買って、ゲットしたときはラッキー!と思ったんですけど
あんまり使わないままテーブルの下に放置されてます。
やっぱり、直太朗さんが番組で言ってたように”ラジオ物物交換”を
やってほしいですね。
はじめさん(78歳)です。RN:ちりめんじゃこ、の祖父です。
直太朗さんがその歌声を聞いて、
「これはカントリーロードじゃないでしょ?」と言ったにもかかわらず、
元老院は「カントリーロードにしか聞えない」と譲りませんでした。
元老院の権威をチラッと見せましたね。
ゆったりとした民謡的なカントリロードと言ったらいいのでしょうか。
かろうじて、チャンピョンのRN:ともともともこ、の防衛となりました。
コーナーが終わり、しばらく経ってから、反響のFAXが読まれました。
はじめおじいちゃん最高!という内容です。
癒されるとか、ふるさとを思い出すといった意見も。
結果、判定は覆りませんでしたが、
はじめさんの歌がコーナーのオープニングとして採用決定!
(ちなみにエンディングは、たかこ60歳の歌声です。)
カントリーロード選手権にはシニア部門が設けられる予定とか・・・・
わたしが応募したらシニア部門に入るのかな?
ラジオネーム:コマンタレブーという子が、
「フレンチブルドッグを飼っている交番がある」という情報を寄せてきて、
直太朗さんはその女の子に生TELしたのですが、
その子は交番の前を通りかかっただけだったことが判明し、
事の真偽はもう一度調べてもらうことに・・・・
すると突然、その子が(直太朗さんは最終的に”ブー”と呼んでいた)
リクエストがあると言ったので、直太朗さんの曲か?と思いきや、
斉藤和義さんの”君の顔が好きだ”という曲をかけてくれというのです。
なぜこの曲なのか?
ブーによると、その歌声が御徒町さんにそっくりだからというのです。
それでそのリクエスト曲がかかったのですが、確かに似ている!と思いました。
御徒町凧氏の持ち歌なのでは?と思うくらい似ていると思いました。
この件についての直太朗さんの発言は番組内ではありませんでしたが、
実際のところ、どう思っていたのでしょうか?
謎ですね。
内容と感想はおいおい書いていきますね。
この1週間は北陸甲信越地方をツアーでまわっていたという直太朗さん。
ライブ中にハプニングは付きものですが、直太朗さんでさえ
青ざめたというハプニングがあったそうです。
ライブでQ・O・L(クオリティー オブ ライフ)を歌っていたときに
突然!電気が落ちて、歌とドラム、パーカッション以外は聞えないという
状態になってしまったのだそうです。
さすがに、いったん止めて対応したそうですが、未だに原因不明とか・・・
その後は復旧してライブは盛り上がったとのことで良かったですね。
お客さんは優しかったので、不満も出なかったそうです。
ライブに来ていた人にとっては、機材の停電も思い出となるのではと思います。
停電というのは、伝説へと昇華するものなのです。
昔、ザ・ドリフターズの8時だよ!全員集合の生放送で、いきなり停電してしまい
ずーっと、真っ暗なままだったということがありました。放送してんのに。
今では、伝説として語り継がれています。
直太朗さんの場合も地元ファンの間では伝説になるかもしれませんね。







