グンテネグロをいただきました。こちらです↓

5月4日の金曜日に届きました。早く発送してくれるんだなぁと感心しました。
写真は左手だけですが、ちゃんと両手用あります。
軍手に黒い炎のような模様が描かれていて”直”という字が白抜きされています。
直太朗さんのパッションの熱い炎なのでしょう。
直太朗さんのサインも書いてありました。
水曜マイラジは今や、インターネットラジオで世界中で聞けますから
自分は現時点でカントリーロードの世界チャンピョンなんだ!と勝手に思っています。(笑)
わたしはカントリーロードをブルース調で歌いました。
直太朗さんは”カントリーブルース”と言っていました。
元老院院長のステファン手塚氏は”モルトなんとか”と言ってました。
「カントリーロードの中にはこういう世界観ってありますよね」と、
直太朗さんも共感してくれていたので嬉しかったです。
でも、わたしは普段ブルースを歌うことはほとんどありません。
自分は作詞作曲をする上で最も影響されているのは、さだまさしさんで、
その次が、森山直太朗さんです。
ですから自分が作る曲は、ばりばりフォークソング調です。
ではなぜブルース調でカントリーロードを歌ったかというと、
やはりブルースはカントリーロードに似合うと思ったからです。
録音した歌の終わり近くに”ブ〜ン”という虫が飛んでいるような音が入っていて、
直太朗さんも「虫の飛んでる音が入ってるんですが、これは?・・・・」と
笑いをこらえて言っていました。
ステファン手塚氏は「高度な技術を使っていますね〜」と応じて、
直太朗さんはそれで一応納得されてました。
実は、あの”ブ〜ン”という音は虫の音ではありません。
録音機材がしょぼいからなのか、何度取り直しても歌のおわりあたりに
あの音が入ってしまうのです。
それでしかたがないので、そのまま送ることにしました。
虫の音とでも思ってもらえたら、それはそれで面白いかなということで・・・・
それにしてもどうしてあの音、入っちゃうんでしょうね?
ちょっとだけ、カオスの”にほひ”がします。







