それは、ミートホープ社の牛肉偽装事件です。
直太朗さんは、賞味期限切れや腐りかけの肉を売ったりするのは論外だけど
偽装ということでなければ、いろんな肉をまぜて売るというアイディアは
良かったのに、もったいないと言っていました。
いろんな肉をまぜているのに牛100%と言って売るのはだめだけど、
ミックスミートとして売ればよかったのに・・・・
少なくとも味に関しては苦情は来てなかったんだから・・・・と言ってました。
難しい問題ですね、商品開発しても発注先が見つかるかどうか・・・・
わたしは実は15年ほど食肉業界で働いていました、今は違うんですけど。
予想外に注文が入って原料が足りなくなっちゃうということが、
どうしても起こってくるんですよね。
それで偽装するつもりはなくても代用しなければならなくなるんです。
わたしは発注されたものよりも高級な、単価の高い原料で代用すれば
問題ないだろうと思っていました、お客さんは得するわけだし。
でも、法律的にはそれもOUTだということをだいぶ後になってから知りました。
会社が国産鶏の代用としてブラジル産鶏を使いだしたときには、
刺し違える覚悟で上司に抗議したことがあります。
そのときは、わたしの要望を100%受け入れて改善を約束してくれたのですが、
その後わたしは生産ラインから外され、
加工済みの製品を仕分けする部門にまわされたので、
本当にわたしの要望どおりに改善されたのか確認できなくなってしまいました。
仕分け部門でも不審なことが続いたため、思い切って会社を辞めました。
辞めてよかったです、きれいな気持ちでいられますから。
たぶん、どこの食肉加工場でも同じようなことがあるんじゃないかと思いますよ。
わたしの感覚では100%信頼できる肉はないですね。
いろんな意味で世も末ってことですかね〜
1週空いただけなのに、なんか長かったな〜。
先週のスガさんの放送はスタッフもいつもとは違うし、
直太朗色0だったからかもしれませんね。
でも、「教えてシカオちゃん」のコーナーはためになったなぁ。
さてさて、今回の放送では新曲「太陽のにほひ」がオンエアされました。
直太朗さんの奇麗なファルセットが生きる、とても素敵な曲です。
曲の構成が今までにない感じがしました。
Aメロ、Bメロがあってサビへいくというような単純な構成ではなく、
曲全体でひとつのイメージというか雰囲気を醸し出している、そんな感じがしました。
まだ1回聞いただけなので、聞き込んでいくうちに理解が深まっていくと思います。
きっとこれからも何度もオンエアしてくれると思うので、
聞き逃した人はぜひ聞いてみてくださいね。
「直太朗さんはだれに似てる?」という話題です。
直太朗さんは中村獅童さんとか、松田龍平さんに似ていると
いわれることが多いそうです。
あと、新横綱の白鵬にも似ているという話も・・・・
ところで、ライブの舞台監督にハツオさんという
わたしと同い年の方がいらっしゃるそうですが、
どこかのライブ会場でのこと、そのハツオさんにまったく同一と思えるほど似ている
ハツオさんよりずいぶん若い男の子が客席に座っていて、
あとで「すごい似てる人がいたんだよ〜」と言っても
信じてもらえないかもしれないので、
みんなに証人になってもらおうと思って、アンコールの時に直太朗さんが
その子を舞台に上げてハツオさんと並ばせたそうです。
そうしたら、お客さんからスタンディングオベーションが!
その子にとっては一生ものの思い出になったでしょうね。
直太朗さんも自分にうりふたつの人に一度だけ会ったことがあるそうです。
車で信号待ちしていた時、対向車に”オレがいた”そうです。
自分にうりふたつの人っているのかな。
いるなら、そっとどんな暮らしをしてるのか見てみたい。
面と向かって相対するのは、なんか怖いから。
今夜は直太朗さんは台湾ライブでお休みです。
代わりにスガシカオさんが登場です。
CMでもおなじみの「太陽のにほひ」が8月8日に発売決定です。
再来週ぐらいのマイラジの中で初オンエアとなりそうです。
聞き逃せませんね!
ちなみに来週は直太朗さんが台湾でのライブのため、
スガシカオさんがピンチヒッターとして登場します。
それと!
直太朗さんのワールドツアー2007「全ての柔らかいモノのために」の
5月15日に行われた神奈川県民ホールでのQ・O・Lのライブ映像が入りました。
神奈川県民ホールのライブに行った人はそのときの感動を思い出して、
行けなかった人は少しでも雰囲気を味わって、それぞれに楽しんでください。
それにしても、宮崎あおいさん、電撃結婚しましたね。
直太朗さん、ショック受けてないかな。
まる1日オフの日があったので、いらないものを全部処分したそうです。
いらないTシャツとかは、マネージャーさんやスタッフの人に、
「ごめんねぇ、あまりものでごめんねぇ」といいつつプレゼントしたそうです。
いいなぁ、わたしもほしい!
2,3年着てなかったTシャツを久しぶりに着てみたら、なんかかゆかったそうです。(笑)
残った服は5着ぐらいしかないって言ってました。
5パターンもないとか・・・
ほんとに思い切ったんですね。
それにしても、どうせ捨てちゃうんだったら、直太朗さんのTシャツを
カントリーロード選手権の賞品にすればよかったのにと思います。
サイン入りで直太朗さんの私物のTシャツがもらえるとなれば、
リスナーのモチベーションはかなり上がると思うんですけど。
でももう捨てちゃったしなぁ。
物でつるというのもいかがなものかという気もするし、
残念だけど仕方ないですね。
それと、水曜マイラジのオフィシャルブログに今村ちゃんと直太朗さんの
2ショット写真がアップされてますよ。
まだ見てない方は要チェック!
今村ちゃんの写真もっといろいろ載せてほしいな。
いやー、なんかすごかったですね、マシンガントークというか・・・・
あいかわらずキワモノ的雰囲気を漂わせながら、40分から50分ほど
しゃべりたおして帰って行きました。
直太朗さんが、こんなにも個性の違うオズ君とどうして友だちになったのか
とても不思議に思いました。
でも、個性が違うからこそ友だちになりやすいということもあるのかもしれませんが・・・・
途中から御徒町さんも加わって3人でのトークになったのですが、
オズ君が帰ってから、おかちゃんが例えて
「DJ OZMAの話している中に入っていくのは激流に飛び込むような感じ」とか
「F1のレースに軽自動車で参戦するような感じ」と言っていました。
まさに、そんな感じだなあと思います。
おかちゃんはそんなオズ君の個性を「肯定したい」としみじみ語っていました。
でも、番組ホストという立場の直太朗さんとしては
「たぶんもう二度とゲストには呼ばない」と言ってました。(笑)
確かに、コーナーもほとんどできなかったし・・・・
とは言っても、実は今週の放送は全部は聞きませんでした。
テーマが怖い話だったので、嫌いなので怖い話が始まったらボリュームしぼってましたぁ。
来週もおんなじテーマ(たぶん収録:当日は宮崎ライブ)だそうで、
正直困ってま〜す。
「名前は言えないんだけど、かなりビッグなサッカーの出来る会場」でやったそうです。
それはもう、あそこしかないじゃないですか。
日韓共催ワールドカップでも使われ、アルビレックスの本拠地である
ビッグスワンしかないでしょう。
新潟でライブをして、石川へ行ってライブ、普通ならそこから飛行機で
東京へ帰るところを、4時間かけて新潟に戻ってサッカーをしたそうです。
「きっもちいかった!」と直太朗さん。
イベンターのキョードー北陸の方が企画してくれたのだそうで、ほんとに凄かったそうです。
わたしも1度だけ、ビッグスワンに行ったことがありますが、
あのピッチでサッカーができるというのはほんとに素敵だろうなぁと思います。
直太朗さんは、自分のことを言葉で伝えようとすると難しいことがあるけど、
サッカーをするとよく分かってもらえると言っていました。
「直太朗君って・・・・なんじゃない!?意外だなあ」などという会話が、
一緒にサッカーをしたイベンターの方たちとなされたそうです。
確かにそうだなあと思います。
言葉で説明するより、何かを一緒にすることの方が分かりあえるってことありますよね。
わたしは最近、単独行動が多いから誰かと何か一緒にしたくなってきました。
でも、友だち少ないんですよねぇ〜
この年になるとみんなそれぞれに家庭持ってるから、それなりに忙しいし・・・・
独身40男としては、どうしようかなぁ。
いやぁ〜抜き打ち的に驚きましたねぇー。
実はあれは、カントリーロードを録音したのと同じテープに
録音して送ってあったのです。
だからもう1か月も経つわけで、ぜんぜん使われないから
ボツになったんだなと思っていたんです。
あんまりクオリティーは高くなかったですしね。
それが突然オンエアされたので、かなりびっくりしました。
きっと先週チャンピョンの座を失ったので、慰めにと流してくれたのかもしれません。
でも直太朗さんに言われてしまいました、「アコギの音が侘しく流れるジングル」と。(笑)
確かにそのとおりですよね。
直太朗さんは、わたしが直太朗さんよりだいぶ年上ということもあって
言葉を選んでくださって、ほんとなら「しょぼいギターだねぇー」と
言いたいところを、「侘しい」という表現を使ってくださったのだと思います。
わたしは歌はまだ聞けるほうだと思うのですが、ギターはからっきし下手です。
それでいながら、オリジナル曲で弾き語りライブなどを
たまにやってるんだからずうずうしいですよね。
でもこんなわたしの弾き語りでも、涙して聞いてくださる方もいるのです。
その様子を目にして、わたしもまた感動して、さらに歌にパッションがこもる!
感動のキャッチボールですね。
これがあるから、ギターは下手でもライブはやめられません。
直太朗さんのお耳汚しになっちゃったかなぁ〜
でも、「心温まるジングル」ともいってくれてたからなぁ、だいじょぶか・・・・
直太朗さんとスタッフの皆さんには、ほんとに感謝してます!
ありがとうございました。
わたしの抗議の気持ちをくんでくださったような結果になりましたね。
カントリーロードを英語で歌った酒井くんが、民謡風な感じで日本語詞で歌った
71歳のおじいちゃんに敢え無く1週間天下で、敗れ去ってしまいました。
ステファン氏も直太朗さんも日本語で歌うことを勧めていました。
わたしの書き込みやメール、そしてもしかしたらこのブログを見て
考えてくださったのかもしれません。
わたしは、酒井くんはあれだけ歌がうまいんだから日本語詞で歌っても
きっとすごいんじゃないかと思うのです。
酒井くんに歌わせたという先輩のマリリンさんには、
(きっとマリリンは酒井くんのプロデューサー的存在なのでしょう。)
今度は酒井くんに日本語で歌わせてみてほしいですね。
そのほうがきっと、カントリー度数が高くなると思いますよ。
もしも、酒井くんが日本語で歌ってきて再度チャンピョンになったら
わたしも季節の風が変わるのを待たずに、すぐにでも酒井くんに挑みましょう。
真っ向勝負が好きですからね。
そして、カントリーロード選手権ではグンテネグロ以外の
新しい参加賞品が考案されるようですよ。
直太朗さんが考えてくれるそうです。
楽しみですね。







