ちょうど、superflyのマニフェストという曲がかかってる最中に、日本の負けが決まりました。
曲の終わりにも直太朗さんはアーティスト名と曲名を紹介するのですが、
そのテンションの低いこと・・・・
そして、「この負けを、この現実を、局全体で受け入れなければいけない」
「みんなテレビなんか消せ!ラジオ聞け!エヘ」
「3点取られてはいただけない。サッカーの3点は野球で言えば×3の
9点取られたのと同じ。落ち度がありましたねー」
直太朗さんによると、今大会で優勝すれば、次の2010年のワールドカップの前年にある
コンフェデレーションカップに参加できて、各大陸の王者と対戦できたのに
そのプレワールドカップとも言える大会に出られないのは、残念だと言ってました。
「上を向いて歩こう」とつぶやいてました。
よほどショックで残念だったのか、自分の新曲を「夏のにほひ」と紹介してました。
スタッフのライティングにそう書いてあったそうなのですが、そのまま読んじゃいました。(笑)
確かにねぇ〜テンション下がりますよね。
でも、気を取り直して日韓戦に臨みましょう!
梶山さんというJ−WAVEのアナウンサーの方がニュースを読んでくれます。
そしてその後に、直太朗さんが気になったニュースについて梶山さんと語り合います。
「今週の梶山ビュー」というコーナーみたいになってます。
このときは梶山さんはアナウンサーというより、コメンテーターという感じですね。
今週の直太朗さんが気になったニュースは、
「段ボール肉まん事件はやらせ報道だった」というものでした。
肉まんに段ボールを混ぜて売っていたという中国での事件でしたが、
その報道がやらせだったと中国政府が発表したのでした。
直太朗さんは、「読めない、だれにメリットあんの?」としきりに不思議がって、
梶山さんは、「バレなかったら放送局にメリットがあったんじゃないですかね」と発言。
「外国のメディアもニュース買ってますし」との梶山さんの
含蓄のある発言に直太朗さんも納得してました。
報道をあまりにもそのまま信じてはいけないという結論でした。
しかし!今日わたしがみたインターネットのニュースによると、
やらせだという中国政府の発表を信じていない中国の一般国民が多くいるとのことでした。
悪いイメージを減らすための政府の試みだと見ている人が多いようです。
もしも、やらせだという中国政府の発表が虚偽だったとしたら
ほんとに何を信じていいのか分からなくなりますね。
直太朗さんがこの報道を知ったら、二度びっくりでしょうね。
「いろいろ、突っ走ってきたオレの人生なの。過去を振り返りつつ
今を見詰めつつ、今から先の時間のことを考えてみたり・・・・」しているそうです。
「すごい、曲作りたいんだけど、敢えて作らない週間をやってる・・・・」
直太朗さんはアレンジャーの先生から、「直太朗はいろいろ気ィー使って、
いい意味でも悪い意味でも優しすぎるから・・・・お前ダメ、左脳使っちゃ・・・・
右脳だけ使うような、サッカーしたりとか、何にも考えないでボサーっとする時間作らないと
いい曲作れないよ」と言われたんだそうです。
それで、誰かと面と向かっておしゃべりすることもせずに過ごしていて
ラジオでしゃべることが、はけ口になってると言ってました。
でも、そろそろ良き意味でのうっぷんを晴らすべく曲作りに入るとも言ってました。
直太朗さんは他の人の助言を受け入れるので、謙虚な人だなあと思います。
いい曲が生まれるのを楽しみにしたいですね。
再びチャンピョンになってしまいました。
いちろうさんに勝てるとは正直思っていませんでした。
前にステファン手塚氏が「とにかく送ってきてほしいんですよ」と嘆いていたので、
それじゃあと思って、にぎやかしに純和風な感じのカントリーロードを歌って送りました。
そしたら意外なことに高評価をいただいて、こんな結果になりました。
いちろうさんのキンテネグロがかかっていたというのに、申し訳ないような・・・・
ステファンさんがわたしの歌を聴いて、「彼は優しいですよ。心のきれいな人です」、
と言ってくれたことは素直にうれしく思います。
しかしながら、直太朗さんは高評価しつつも「あまりにナイスなカントリーロードなので、
来週からだれも送ってこなくなるんじゃないかと思うんですけど」と言ってました。
わたしはステファンさんの”送ってきて!”という嘆きに応えて投稿したわけで、
わたしのせいで誰も送ってこなくなったら、それは不本意中の不本意です。
わたしの思いとは真逆の結果になってしまいます。
ですから皆さん!どうかカントリーロード選手権に応募してください!
直太朗さんはわたしのカントリーロードを「死角がない」と評価してくれてましたが、
わたしは、わたしの歌に勝つのは簡単だと思いますよ。
初心に帰ればいいんです。原型に戻せばいいんですよ。そうすれば勝てます、きっと・・・・
わたしの今回の歌は、にぎやかしの企画モノに過ぎませんから。
どうせ負けるんだったら、相手はきれいな声の女性コーラスかソプラノボイス、
あるいは、かわいい声の女の子がいいなぁ。
RN:”ちんたろうあめ”みたいなおっさんが相手だったら、
絶対負けたくありませんけどね。(笑)
おっさん部門では、ずっとチャンピョンでいたいと思います。
今村ちゃんの声でカントリーロードを歌ったら、どんな感じになるのかなぁ。
どんな感じか聞いてみたいですよね、リクエストしちゃおうかな。
今村ちゃんが相手だったら、負けてもイイ・・・・・・・・カナ。
それは、なんと!「ケータイのメモリー人数が少なそうな男性アーティストランキング」
| goo ランキング |
| ケータイのメモリー人数が少なそうな男性アーティストランキング |
| 1 | Gackt |
| 2 | 森山直太朗 |
| 3 | 長渕剛 |
| 4 | K |
| 5 | 山口隆(サンボマスター) |
| 6 | 槇原敬之 |
| 7 | 矢沢永吉 |
| 8 | 浅井健一 |
| 9 | DJ OZMA |
| 10 | 峯田和伸 |
| (C) NTT Resonant Inc. All Rights Reserved. |
ご覧のとおり、直太朗さんは2位です。
直太朗さんの携帯メモリーは99件だそうです。
それにたいして、スタッフの人は700件入っているとか・・・・
直太朗さんは少ないことを認めちゃってました。(笑)
そして、さらに衝撃的だったのがこれです。↓
| goo ランキング |
| ガッチリ貯金してそうな男性アーティストランキング |
| 1 | 桜井和寿(Mr.Children) |
| 2 | 森山直太朗 |
| 3 | 平井堅 |
| 4 | 稲葉浩志(B’z) |
| 5 | 槇原敬之 |
| 6 | 桑田佳祐 |
| 7 | 奥田民生 |
| 8 | スガシカオ |
| 9 | Gackt |
| 10 | トータス松本(ウルフルズ) |
| (C) NTT Resonant Inc. All Rights Reserved. |
この結果をスタッフから見せられた直太朗さんは「あっ!またオレ2位だ!」と叫んでました。
そして、「よろこべるかぁーい!」と叫んでました。(笑)
貯金額は普通だという直太朗さんに、恐らく今村ちゃんと思われるスタッフが、
「うそぉ〜」と言ったようで、直太朗さんはそれに応じて
「うそぉ〜って、何を根拠にうそぉ〜なの? 俺の貯金通帳見る?普通だから」
スタッフの爆笑がそれに続いて・・・・
直太朗さんは「お金は生モノなんで、動かしてるんで」と、
よく分からない感じのコメントを連発し、そのあとのCM明けまで引きずって
結局、収集がつかなくなって「浅はかでしたねぇ〜」と言ってました。
そのあとも、カントリーロード選手権の最後にステファン手塚氏に、
「さっき貯金の話したんだけど、ステファンさんは貯金どのくらいあるの?」と聞いてました。
ステファンさんは「後ろ盾もないので、じっくり貯めてます」と真面目に答えてました。
聞いてるほうは相当おもしろかったけど、直太朗さんの身になればいい迷惑ですよねぇ〜
さらに、わたしが他のgooランキングも調べてみたら、まだありました。
街で会っても気づかなそうな男性アーティストランキングで3位。
選挙に立候補しそうな男性アーティストランキングで10位。
直太朗さんに対する世間のイメージってどうなのさって感じなので、
わたしはこのブログでイメージアップに協力していこうと思います。
最後に、このランキングでは堂々1位でしたよ。
| goo ランキング |
| 「さくら」と聞いて連想する歌ランキング |
| 1 | さくら(独唱) |
| 2 | 桜坂 |
| 3 | さくら |
| 4 | さくら |
| 5 | 桜 |
| 6 | 桜 |
| 7 | SAKURAドロップス |
| 8 | さくらんぼ |
| 9 | 桜色舞うころ |
| 10 | 桜の時 |
| →もっと見る |
| (C) NTT Resonant Inc. All Rights Reserved. |
さすがですね!
きっといると思いますけど、日本が苦しみながらも勝利しましたね!
直太朗さんは今週の水曜マイラジの中で、結果を予想していました。
「2−0か、3−1か、4−2か分からないけど、とにかく日本が2点差で勝つよ!」と。
見事、直太朗さんの予想通りの結果になりました、たいしたものです。
前にもヨーロッパの試合の結果を見事当ててました。
直太朗さんはカタール戦について番組の中で熱く語っていました。
日本はリスクを負いきれずに、横パスばかりして縦へのパスが出せなかった、
だから、UAE戦はどれだけ縦へのくさびのパスが通るかが注目点だと。
まさに展開はその通りになって、日本はくさびのパスをどんどん入れて
それがうまく通って得点に結びついていたと思いました。
後半は疲れて集中が切れそうな感じがちょっと怖かったですけど。
さすが、大学時代にサッカーをやっていただけあって直太朗さんはよく知ってますね。
それにしても、UAEは荒っぽいサッカーをしますね。
これからもタフな試合が続くだろうけど、日本代表には持ちこたえてほしいものです。
サッカーについて語るとき(だけ?)直太朗さんが、
解説者並みに滑らかなしゃべりになるのがおもしろかったです。(笑)
ところで、最近の直太朗さんはフィジーぼけだそうです。
何も手につかず、地に足もつかず・・・・
ボヤーっとした日常が続いていて、手を抜いているそうです。(笑)
そんな中、7月10日(火)に行われた、良子ママのライブに行ったそうです。
オーチャードホールで行われた、小児ガンの子供たちのためのチャリティーライブで、
良子ママのほかには、谷村新司さん、シン・スンフンさん、より子、シーズンといった出演者で
直太朗さんは純粋にお客として行ったんだそうです。
シン・スンフンさんというのは男性の韓流歌手で、日本で言えばユーミンクラスの方だとか。
わたしがシン・スンフンさんについて少し調べたところ、
映画「猟奇的な彼女」の主題歌を歌っていた方だということが分かりました。
それから、映画「連理の枝」やドラマ「チュオクの剣」の歌も歌っています。
また、より子という歌手は小児ガンで闘病した経験を持っている方だそうです。
ライブでシン・スンフンさんが登場したら、みんながペンライトを振り始めて
直太朗さんは、ジャニーズみたいだと思ったそうです。
ライブの後、直太朗さんが良子ママの楽屋に寄って、出てきた時に
ちょうどシン・スンフンさんのおっかけの人とばったり会って、
その人が「直太朗さん!がんばってねぇ〜。これシン・スンフンさんに渡して!」と言って、
シンさんへの手紙を渡されたのだそうです。
直太朗さんは”なんでオレに?これから会うとでも思ったのかなぁ?”と思ったそうです。
その手紙をそのあとどうしたのかは言ってませんでした。
だれかに託したのでしょうね。
直太朗さんと良子ママは、仲が良さそうですね。
いつか二人揃ってライブとかやってもらいたいなと思ったのでした。
直太朗さんは先週の放送の後、ほとんどその足で同級生だった友達と
オセアニアのフィジーへ旅行に行ったそうです。
とにかくボーっとしてこようということで、3泊5日で行ってきたそうです。
水曜マイラジのブログの直太朗さんの写真を見ると、かなり焼けてます。
フィジーではどこへいっても地元の音楽で歓迎されたそうです。
ある場所では、直太朗さんは楽しくなってしまって地元の人から、
「お前もなんかできるのか?」とからかい半分のような感じで聞かれて、
坂本九さんの”スキヤキ”(上を向いて歩こう)を歌ったんだそうです。
直太朗さんは結構本気で歌ったので、からかい半分だった人がちょっと神妙になって
「お前はミュージシャンか?」と聞いてきたので、「そうだ」と答えたら
「もっと歌ってくれ!」ということになって全部で5曲も歌ったそうです。
スキヤキのほかには、良子ママの”涙そうそう”、直太朗さんの”さくら”、
中孝介さんに書いた”花”、そして、ジェームス・ブラントの”ユアビューティフル”とのこと。
いっしょに行った同級生が録音してくれていて、
直太朗さんの歌う”ユアビューティフル”がオンエアされました。
歌はもちろん素敵で、みんな大盛り上がりといった感じでした。
フィジーも同じ島国なので、心にひびくメロディーは共通している
と直太朗さんは言ってました。
直太朗さんは自分をフラットに戻してこようと思って旅行に行ったのに、
それ以上の効果があって、充電できたと言ってました。
こういう旅行ってほんといいですよね!
1週間くらい、楽しく過ごすだけの日々とかいいだろうなぁ〜







