曲ごとに簡潔に書こうと思います。
1、四つの置時計
プロローグのような感じ。ラストにもう一度エピローグとして出てきます。
2、夕暮れの代弁者
ビッグバンド風の曲調の中に和のテイストも入っていて、
直太朗さんの感性の鋭さを感じました。
3、椅子
ロッカバラードという感じかな。ちょっと長く感じました。
4、スノウドロップ
とても情感あふれるメロディーと歌詞にやられました。逸品です。
5、風曜日
カントリー調のお気楽ソングですね。
6、花
すばらしいとしか言いようがない。
7、片足のポー
土曜日の嘘のような曲調。何をモチーフにしたのか知りたい。
8、遠い渚のラブソング
どうしても、彼女と一緒に行ったフィジーの思い出を歌にしたように思える。
9、太陽のにほひ
10、未来〜風の強い午後に生まれたソネット〜
11、バース@デイ〜ひとりぼっちの応援歌〜
この3曲はシングルと同じバージョンと思われる。
直太朗さんは、御徒町さんの書いた詞をもらって、
それに曲をつけながら微調整するそうです。
12、諸君
この曲が一番好きだな。車の中で聴いていると、
どうしてもいっしょになって熱唱してしまう。
ちょうど気持ちよくハモれるポイントがあるんですよね。
13、(reprise)
地球はほんの少しだけ楕円形をしているそうです。
とまあ、こんな感じです。
あんまり参考にならないかもしれませんが、、、、
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なんか二人が話してるのを見てると、
全部なかったことにしてもいいかなぁ〜って
思えるから不思議だね。
水曜マイラジの二人のトークに動画が付いてるっていう雰囲気だったからさぁ、、、、
動くおかちゃんを見たことのない人、ぜひ見てください。タダだし。
Gyaoに入って、森山直太朗で検索すると
いっぱい直太朗さんの動画が出てきて
その一覧の中にあるから。
30分ぐらいある番組だから、ゆっくりしたときに見てね。
そして今日、「諸君!!」をフライングゲットしましたぁ!パチパチ
これからゆっくり聞きます。浸ります。
御徒町さんがついに自分の言葉で今回のことについて語ってくれました。
まず、プロモーションではないと断言しています。よかったです。
それから、フライデーの内容を鵜呑みにしないでほしいと。
そして、人を傷つけてまでやる表現に価値を感じない、嘘はきらいと。
そうです、嘘はやめたほうがいいですよ、どんな場合でも。
だれかを、そして自分を傷つけることになりますからね。
今回のことで直太朗さんに嘘をつこうという意図があったのかは正直分からないです。
でも、それを匂わせる感もあるのではとも思います。
久々に、サンボマスターの山口さんのピンチヒッターでパーソナリティーをやった
木曜マイラジで、直太朗さんの歌 「夕暮れの代弁者」のあとで
「ごめん俺嘘ついた そこから始まるこの曲の真意 受け取っていただけたでしょうか」
という発言があったそうで・・・・・
その発言はジョークだったのかもしれないけど、
その発言のせいか「夕暮れの代弁者」を聞けなくなったという人もいます。
前にも取り上げたけど、レギュラーでマイラジやってたときも
ライブスケジュール的に明らかに収録なのに、
生放送としてオンエアしてた。。。。。
生放送と信じて聞いていたリスナーは騙されたってことにならないかな。
生放送って言わないと誰も聞いてくれないと思ったのかな。
騙してもいいと思ってたとは思いたくないけど。
いつだって水曜マイラジは楽しかった。生でも収録でも。
たとえ軽い気持ちでも嘘をつくのは絶対によくないと思うのです。
難しいことなのだろうけど、、、、
だからこそ!と思います。
わたしはニューアルバム「諸君!!」買います。
ファンですから。







