曲ごとに簡潔に書こうと思います。
1、四つの置時計
プロローグのような感じ。ラストにもう一度エピローグとして出てきます。
2、夕暮れの代弁者
ビッグバンド風の曲調の中に和のテイストも入っていて、
直太朗さんの感性の鋭さを感じました。
3、椅子
ロッカバラードという感じかな。ちょっと長く感じました。
4、スノウドロップ
とても情感あふれるメロディーと歌詞にやられました。逸品です。
5、風曜日
カントリー調のお気楽ソングですね。
6、花
すばらしいとしか言いようがない。
7、片足のポー
土曜日の嘘のような曲調。何をモチーフにしたのか知りたい。
8、遠い渚のラブソング
どうしても、彼女と一緒に行ったフィジーの思い出を歌にしたように思える。
9、太陽のにほひ
10、未来〜風の強い午後に生まれたソネット〜
11、バース@デイ〜ひとりぼっちの応援歌〜
この3曲はシングルと同じバージョンと思われる。
直太朗さんは、御徒町さんの書いた詞をもらって、
それに曲をつけながら微調整するそうです。
12、諸君
この曲が一番好きだな。車の中で聴いていると、
どうしてもいっしょになって熱唱してしまう。
ちょうど気持ちよくハモれるポイントがあるんですよね。
13、(reprise)
地球はほんの少しだけ楕円形をしているそうです。
とまあ、こんな感じです。
あんまり参考にならないかもしれませんが、、、、
★音楽ギフト券5000円分を1名様にプレゼント (応募締切は4月7日0時)★







